人間は人によって色んな髪型をしている。ファッション的な要素があるので色々と手を加えているのだが、それぞれが特有の「髪質」みたいなものをもっていて、それにある程度合わせたものになっているだろう。
直毛の羊っていないのか。
写真や絵でみる羊はみんな天然パーマでモコモコしている。普通の羊はパーマがかかっているものだとしても、人間における天然パーマの人と同じ位の割合で直毛の羊がいてもいいのではないか。
突然変異のレベルで珍しいのなら、いた時にニュースになるはずなのに、それも見た事ない。
どうなのだ。気になる。
インディーズってインドっぽい。
「インドっぽい」の英訳はインディじゃないのか。違うか。
「インドっぽい人々」インディーズ。そういう人達のCDなら買いたいと思う。
絵描き掲示板を設置した途端だが今日からスキーに行ってきます。長野に。帰ってくるのは22日の予定。
日記は更新するので見てやって下さい。
コンビニ弁当を買ってきたのだが寒いのでポケットに手を入れて袋をもってたら弁当が傾いて中身が片方に寄っていた。
どんなものにも重力は働いているのだ。
コンビニ弁当によって気づく万有引力。将来僕が有名になったらこのエピソードをぜひ紹介して欲しい。
有名にならなかったら葬式のときにでも。
思いつきで絵描き掲示板を作ってみた。気が向いたら描いてください。でも勝手に掲示板のアイコンとかにされるかも。それでもいいなら。いやでも別にいいです。
誰も描いてくれなくても僕が暇つぶしに描くので絵は増えていくっぽい。掲示板のほうは自分ではあんま書かないけど。こっちはまあ描くか。
東京都には島根とか梅田とかいう地名がある事がわかった。どちらも規模的には「町」のレベルである。「区」の下。
もともと、というか多くに知られているレベルよりもランクが下がっている事がわかる。島根なんて県だったのに。
他の地方の地名をそのまんま使ってしかも元のものよりも下のランクに扱ってしまう。その地域に対する敬意のようなものは全く感じられない。首都ゆえの傲慢か。もっと謙虚になれ東京都。
東京都に意味なく当たって終わる。
修行っていうと滝に打たれたり断食したりと、苦しい事をする傾向にあるが、苦しいことと言っても人それぞれであろう。世の中には滝に打たれるのが気持ちよくてしょうがない坊さんとかもいるかもしれない。
もし僕ならどんなんだろうか。UL>
指輪物語。タイトルだけ聞くと全く何の事かわからない映画である。
多分指にはめる指輪の話なのだろうが、もし指で輪を作る話だったらどうだろう。親指と人差し指でOKマークを作る映画。
何かあるとすぐ指で輪を作る主人公が世界中を飛びまわる話。
ある国ではそれが相手に強い侮辱を与えるものとしてつかまってしまう。
そして自由を得るために王の無理難題を聞いて悪党を倒し英雄に。それからというものその国では指で輪を作るサインは大いなる祝福を表すことになる。
「何かあるとすぐ指で輪を作る主人公」の時点でだめだ。
前に髪の毛を金髪にした事があって、根元が黒くなるのを防ぐためにヘアマニキュアみたいなのを使っていた。
シャンプーの後に頭に塗ってしばらく放置して流すみたいなやつ。全然効かない。
で、それのチューブがまだ風呂場に置いてあるのだが、中山美穂の顔がプリントされたシールが貼ってある。買ったときから貼ってたやつ。
毎日のように中山美穂に全裸を見られる僕。何かちょっとエロい。
残念なのは僕が中山美穂の全裸を見る事はできない事である。
ああもう、バレンタインとかどうでもよかった、とゆうか忘れてたのに、もっというと今日が何日かとかもちゃんとしらない感じだったのにどこもかしこもバレンタインの話題で持ちきりかよ!とゆうほどでもなかったがこちらの意図とは全く無関係にその事を思い出さされブルーである。考えてみりゃ年が明けたときすら日記に書くのを忘れてたほどなのに、まあいいか。どうでもいいや非常にメランコリックなわけだが。
空腹は最良の調味料だ、みたいな事をよく言う。日常生活ではあんま言わないかもしれないが。
確かに腹が減ってれば食事のおいしさは増す。満腹だとどんなに旨いものも食べたくなくなるだろう。
飲み物についてはどうだろうか。
のどが渇いていると何か飲んだ時のおいしさは倍増する。倍かどうかは知らないが確実に増しているだろう。
じゃあ何と言おう。
のどの渇きは最良の○○だ。何かいいのないかなあ、と考えたときに、○○に入るのはやはり飲み物をおいしくするものじゃないと駄目だろう。
カルピスとかだろうか?でもカルピスはそれ自体飲み物だし。単体で飲めてしまうものはだめだろう。
やはり飲み物についてこの言い回しを使うのは無理なのか。
それにしても飲み物をおいしくするものといってカルピスしか出てこない僕も僕だが、実際にはカルピスしか出てこなかったわけではない。最初に出てきたのは粉ジュース。10円ぐらいで売ってたやつ。今でもあるのだろうか。
精一杯気取ったものを出そうとしても、カルピス。己の限界を知らされさらにブルーに。
歩いてたら受け口の人とすれ違った。その人が息をするたびに前髪が上に吹き上がるのである。
しかしいくら受け口だからってそれはないだろう。どうもそうしたくてわざわざ息を上向きに吹いてるようである。
でも口が一時的に上を向いてるから受け口に見えたわけではない。受け口の人が、さらに下唇を突き出しているのである。
何かそこに意図的なものを感じるのは僕だけだろうか。もしかするとあの人はもっと受け口になりたいのかもしれない。
さらなる受け口を目指して日々鍛錬。なかなかできる事ではない。
行きつく先には何があるのか。彼にしかわからないのだろう。いや、その答えを求めて彼は受け口を極めていくのかもしれない。
受け口を極めんとする者。かっこよすぎ。
学校の図書館のトイレはウォシュレットがついてるのだが、僕がそこでうんこしてると、隣の個室にも誰かが入った模様。
で隣の人は結構音を立てて「してた」わけだが、なぜかウォシュレットの音もトイレットペーパーを巻くカラカラとゆう音も聞こえてこない。ちなみに乾燥機能はついてないのでウォシュレットを使おうが使うまいが尻は拭かないといけない。拭かないと水でベトベトである。
ところが隣の人は結局何の音もたてないまま流して出て行ってしまったのである。僕はまだ個室に入ってたので顔とかは確認できなかったのだが。
どうゆう事だ。うんこ拭かずに出て行ったのか。すごい。あるいは全く音を立てずにトイレットペーパーを巻き取って音を立てずに拭いてでたのか。
そこまでやってとしたらそれはもう忍者である。全く音を立てずに尻を拭くとは。
僕ももし忍者になるとしたら、そうゆう修行からしていきたいと思う。