ああもう、バレンタインとかどうでもよかった、とゆうか忘れてたのに、もっというと今日が何日かとかもちゃんとしらない感じだったのにどこもかしこもバレンタインの話題で持ちきりかよ!とゆうほどでもなかったがこちらの意図とは全く無関係にその事を思い出さされブルーである。考えてみりゃ年が明けたときすら日記に書くのを忘れてたほどなのに、まあいいか。どうでもいいや非常にメランコリックなわけだが。
空腹は最良の調味料だ、みたいな事をよく言う。日常生活ではあんま言わないかもしれないが。
確かに腹が減ってれば食事のおいしさは増す。満腹だとどんなに旨いものも食べたくなくなるだろう。
飲み物についてはどうだろうか。
のどが渇いていると何か飲んだ時のおいしさは倍増する。倍かどうかは知らないが確実に増しているだろう。
じゃあ何と言おう。
のどの渇きは最良の○○だ。何かいいのないかなあ、と考えたときに、○○に入るのはやはり飲み物をおいしくするものじゃないと駄目だろう。
カルピスとかだろうか?でもカルピスはそれ自体飲み物だし。単体で飲めてしまうものはだめだろう。
やはり飲み物についてこの言い回しを使うのは無理なのか。
それにしても飲み物をおいしくするものといってカルピスしか出てこない僕も僕だが、実際にはカルピスしか出てこなかったわけではない。最初に出てきたのは粉ジュース。10円ぐらいで売ってたやつ。今でもあるのだろうか。
精一杯気取ったものを出そうとしても、カルピス。己の限界を知らされさらにブルーに。