割り箸を割るときれいに割れない事がよくある。ようするに片方の先っぽが太く、もう片方が細くなってしまうのだが、これってものすごい食べにくい。
いや手よりも上のほうにあるのだから食べるのには関係ないように見えるのだが、何かこう、左右の重さが違うとゆうか、手にかかる感じが微妙に違う。
で、何できれいに割れないのか。毎回同じように割ってるはずなのに、きれいに割れるときと割れない時がある。
途中まで入ってる切れ込みをもっと深くすれば済む話じゃないのか。割り箸メーカー、特にきれいに割れないやつを多く作ってるところにはぜひ考えてもらいたい。
もし僕が独裁者になったら割り箸の切れ込みの深さを法律で決めようと思う。
高校のとき、学校のパソコン教室のマウスのボールを隠して帰った事があった。
でも次の週にはちゃんとそのマウスにはボールが入れられてた。隠したボールはそのままだったのに。
マウスのボールの予備ってあるのか。やはり秋葉原とかに行けば売ってるのだろうか。
当時は神戸に住んでいて、学校も神戸だった。関西にある大きな電気街といえば大阪の日本橋である。
しかし神戸から日本橋は結構遠い。大阪まで行ってさらに地下鉄に乗ったりしないといけないはずである。
もしかしてパソコンの授業の先生はそれを自ら買いに行ったのだろうか。
しかもマウスのボールなんて普通の電気店には売ってなさそうである。
マウスのボールを求めて日本橋のマニアックな店をさまようパソコンの先生。
その大変さを思うと、今になって改めて反省しないといけないと思った(てきとう)
テレビから「ラジオスターの悲劇」が流れてた。
ラジオスターの悲劇ってどんなんだろう。
てゆうかこれじゃラジオスターじゃなくてラジオの悲劇だ。
セーラー服って元々船に乗ってる人が着てたものだろう。
どっちかとゆうと主に男性の方が着てた服である。
しかし日本の中高生でセーラー服を着るのは女子だ。何でなのだ。
元々男が着てる事が多いものを女の子に着せると何かエロい。
野球とかサッカーの試合に行くと必ずいる応援用のユニフォームを着た子とか。
もしかして、セーラー服ってそもそもの発端はそうゆう所じゃないのか。
「女子高生がセーラー服着てたらエロいよなあ」とか、そんなん。
一体どこから広まったのかはわからないが、全国の女子高生にあんなコスプレをさせた人はすごい。
セーラー服自体がコスプレっぽいけど、こう思うとさらにエロさが増す気がする。
コルクを入れるのは規定違反で、これにより打球の飛距離が伸びるらしい。
コルク以外にも何か入れたバットはあるんじゃないか。UL>
カレー入りなんかは、もう球場の売店で売ってそうだ。
友人が家に来た。一緒にスポーツニュースを見てたら広島の佐々岡が清原に逆転ホームランを打たれた。
ショックのあまりマウンドにしゃがみこむ佐々岡。
もしホームラン打たれたピッチャーがマウンドでしゃがんでうんこしてたらどうだろうか。
球場は一気にパニックである。
とゆうか野球選手が全員うんこしてたらどうか。キャッチャーはしゃがんでうんこしてるし、バッターは打った瞬間うんこ出してる。そんな野球。
盗塁はうんこを垂れ流しながら疾走。ベースとベースの間に残るうんこの線。
そしてそれを題材にした漫画が「ドカベン」。ドカ便。
焼きそばとかラーメンで麺がちぢれてるやつがあるだろう。アレは何なのだ。
作ったときはおそらくまっすぐであろう。粉を練ったやつをまっすぐな包丁みたいなので切り刻んでいくのだから。
何でちぢれさそうと思ったのか。そもそもの始まりは何なのか。
ウサギを「一羽、二羽」と数えるようになったのは、たしか獣の肉を食べるのを禁じられた坊さんが、ウサギを食べたいために「これは鳥だからいいんだ」といい出したのがきっかけだとゆう話を聞いた事がある。本当かどうかは知らない。
もしかして、昔の中国でラーメンを禁止された人々がいて、その人たちがわざとちぢれたラーメンを作って「これは実はちぢれ毛だからいいんだ」とか言ったのが始まりか。
結局話題が毛のほうに行くのは避けられなかった。
貴乃花の断髪式があって、テレビで放送されてたらしい。
テレビ欄を見たら、「完全生中継スペシャル」とか銘打ってたのだがもし時間内に終らなかったらどうするのだろう。
<延長の場合以降の番組は繰り下げ>とかは書いてなかったし。
しかしハプニングが起こらないとは限らないのに。大丈夫か。もしそうゆう事になってたら髪が中途半端に切られた所で終ってたのだろうか。もしそうなったらマヌケである。UL>
最後のはむしろ番組は早く終るのか。もう切らなくていいし。
鍋のふたって何であんなに思わせぶりなのか。
もしあなたがRPG的な視点で物を見るのなら、それは身を守るための盾に見えるだろう。
もしあなたが音楽を愛しているなら、それはシンバルの片方に見えるだろう。
何となく洋書和訳調に書いてみた。特に意味はないです。
何だかどんなものにも使えそうな鍋のふた。RPGでの盾にしても、オーケストラにおけるシンバルにしても、主役ではないがかなり重要な花形である。
しかし料理界ではどうか。最も本職であるはずの鍋のふた。何かを切ったりするわけでもなく、暖めたり冷やしたりするわけでもなく、ただその上に乗っているだけ。主役でもなければ花形でもない。かなり地味なポジションに追いやられている。
このままでは鍋のふたは一生日陰の人生である。脚光を浴びる事もないだろう。料理界にいるのならよっぽど奮起するか、新天地(RPGとか音楽)に移った方がいいのではないか。
鍋のふたのこれからに期待したい。
駅の壁に大きな壁画みたいなものが描かれていて、そこには「この作品はテレビモニターによって監視されています」と書かれた貼り紙があった。
おそらくいたずらを防ぐために書いたものだろうが、この「監視」ってずっとこの絵を見張ってる人がいるって事か。
毎日毎日壁画をモニターで見ているだけの駅職員。飽きてきたら「何てすばらしい絵なんだ」とか言ってみたりするのだろう。
そうゆう職業ってどうやったらなれるのだろう。僕もそうゆう仕事に就きたい。