裁判で「判決を申し渡す」というとき、「半ケツ」を思い浮かべる人は少なくないだろう。
多くもないかもしれないが。
きっと世の中の裁判官の中にも、つい「判決」と「半ケツ」を結びつけてしまう人がいるはずである。
絶対いる。
その人は裁判で「判決を申し渡す」って言うたびに、いつも半ケツが頭に浮かぶのだろう。
「半ケツを申し渡す」だったら、もう被告人は罰として半ケツさせられるような感じだ。
裁判官の仕事がはんけつをもうしわたす事なら、是非なってみたいと思った。
ひらがなにしてしまえばもう区別つかない。
そして生涯最後の裁判では「全ケツを申し渡す」と言うのだ。
法廷侮辱罪になったりするのだろうか。
しかし「判決」のときに「全ケツを申し渡す」と言おうと思った裁判官はどこかに絶対いるんだろうな。
実際言った人はいるかどうか知らないが、言おうとか、言ってみたいと思った人は絶対いる。
しかも結構な数いそうだ。
絶対いるから。間違いない。
ウインドウズにはソリティアとゆうトランプのゲームがついている。
たぶんウインドウズのパソコンには全部買ったときからついてると思うのだが、違うかも
ソリティアってどうゆう意味なのか。調べてみた
「ひとりトランプ」
悲しすぎる。パソコンってまあ普通は一台のパソコンを一人で使うものだろう。
そんな事は気にせずとゆうか、当然のようにパソコンをしていたのに、わざわざ「ひとりトランプ」とゆう名前のゲームを入れている。
ゲームが入ってるのか、やってみるか等と思っていたらせっかく忘れていた、とゆうか気にもしていなかった「孤独」の二文字をわざわざ目の前に出されてしまう。
それにしても、ウィンドウズ日本語版のソリティアのところが、「ひとりトランプ」になってないところには、とりあえず日本のマイクロソフトの優しさを感じた。
「スタート→プログラム→ゲーム→ひとりトランプ」だったらマジで泣いてしまいそうだ。
テレビ電話対応のFOMAが出るらしい。
とうとう次世代携帯もここまで来たかとゆう感じだ。未だに家の電話もテレビ電話じゃないとゆうのに。
あのケータイの画面に相手の顔が映るのだろうか。しかも動くのか。すごい。
それにしても、ケータイって元々外で使うためにあるものだろう。歩きながら画面みて電話してるとぶつかるぞ。色んなところに。
てゆうかそんな事は企画の段階で気付いたんじゃないのか。それをあえてテレビ電話対応のケータイを作るとゆう事は何らかの意図があるのだろう。
テレビ電話をしながら歩いてる人間どうしがぶつかる→なぜか知り合いに→電話をするようになる→ケータイ会社儲かる
桶屋が風を吹かせようとしてるのか。
なぜティシューなのか。
いや、別にティッシュでもティシューでもいいのだが。殆どの消費者がティッシュと言っているにも関わらず、ティッシュ業者だけが頑なに「ティシュー」とゆう言い方を続けている。
何でだ。実はティシューとゆうのが正しい言い方で、いかに消費者がティッシュと言おうとそこだけは譲れないのか。
プロとしてのプライドなのか。
会社の売り上げを伸ばすためには、消費者とより緊密になったほうがいいだろう。
しかし会社として絶対に譲れないものがあるのも確かだ。
「ティッシュ」か「ティシュー」か。
もし一社だけ商品の呼び方を「ティッシュ」に変えて売り上げを大幅に伸ばしたとしたら、他のティッシュ会社の反応はどうだろうか。
各社一斉にティッシュとして売り出すか、あるいは「あの会社はプライドを捨てた」と無視するか。
この反応の仕方で、各会社の「本物度」が試されると思う。
ビジネスコラムっぽいけど、書いてる事はてきとうです。
JUST ZOOとゆうページを見つけた。
動物を「どうぶつ」とひらがな表記するなどいかにも子供向けなサイトだが、いきなりトップページからインパクト抜群である。
やはり目をひくのは「おっぱいスタンド」と「うんち」であろう。どちらもあまりにも直球勝負なタイトルである。
「うんち」の王子動物園は、僕の実家の近くの動物園である。ものすごい近い。
「うんちミュージアム」って、神戸市は税金でこんなものを作っていたのか。
神戸は神戸空港でさんざんモメたのだが、うんちミュージアムでは誰も文句言ってなかった。
海と山に囲まれた港町神戸。100万ドルの夜景と言われたりもする。
そして神戸唯一の市立動物園である王子動物園の売りは、うんちミュージアム。
このページの「うんちミュージアム」のコーナーはアイコンもうんち型だった。そこまでこだわらなくても。
これからは、「海と山とうんちの街神戸」だと思う事にしようと思う。さらに故郷に対する愛着がわいた気がした。
ウチの掃除機はまあ一人暮らしで部屋も小さいので、割とコンパクトとゆうか、細長くて立てて置くタイプのやつである。見た目的にはこんな感じ。これではないけど。
でそれに偶然足に当たって倒してしまった。ベッドにぶつかる掃除機。
そしたらいきなりOnになってしまった。深夜なのにブオーンて音が鳴り響く。
ベッドに当たったのがスイッチの部分だったのだろう。
あわててとめたが、それぐらいで動くなよ。掃除機。大人げなさ過ぎ。
小学生じゃないんだから。「あ!当たった」とかいって鬼の首とったみたいに動かれても。
どう考えても掃除機使う状況じゃないし。その辺は汲んでほしい。
いままで気付かなかったが、こんなに大人げない掃除機と一緒に住んでいたのだ。
僕はこいつとこれからもうまくやっていけるのだろうか。とても不安である。
書いてて自分でもよくわからない日記になってしまった。
ウルトラマンって宇宙から地球を守るために来てるわけだが、彼らはみんな全裸じゃないのか。
もしあれが宇宙服かなんかなら、光線出した時に服が破れるはずである。
はるかかなたから知らない星に来て、しかも全裸で怪獣と戦う彼ら。
何なのだ。もし地球と全く環境が同じ星がもう一つあっても全裸ではいかないだろう。
しかも怪獣と戦うってどうゆう事だ。
ウルトラ兄弟。じつは変態兄弟じゃないのか。
そしてウルトラの父と母も全裸。全裸夫婦。
ウルトラ変態一家だ。
中国語を勉強するのに使う辞書は中日辞典だ。
中国語と日本語とゆう意味での中日辞典なのだろうが、これが中日ドラゴンズの辞典だったらどうか。
中日ドラゴンズの歴史とか歴代選手の成績の載ってる辞典。中日の球団事務所みたいなことに行けばありそうだ。
そして中日の球団社長の息子が大学に入って中国語を選択する。
ちょうど都合よく家にあった中日辞典を持って初めての中国語の授業に行く息子。
そして辞書を開けば載ってるのは落合とか。
一人だけ授業について行けない息子。そして留年。
初めて球団社長である父親をうらむ息子。
そんなドラマないかなあ。現実にあったらもっとおもしろいけど。橋田ファミリーにぜひやって欲しい。
髪の毛に限らず、全身の体毛は体を守るために生えている。
前に今よりだいぶ髪を短くした事があったのだが、頭を打ったらいつもより痛かった。
やはり毛は見た目だけじゃなく役に立ってるのだろう。
すごく毛深いボクサーって負けないんじゃないのか。
もう全身毛むくじゃら。別に全身じゃなくてもいいけど。ヒゲも仙人並み。
もうボディブローを打ってもフカっ、アッパーカットしてもヒゲにフカっ。
痛くも痒くもない。
顔さえ防御しとけば絶対負けないじゃないか。
ボクシングの素質の一つに「毛深さ」とかは入ってないのか。
ないとしたらボクシングジムのスカウトの人はこれからは毛深さもチェックして欲しい。
そこから新世代のボクサーが生まれるんじゃないか。
人を癒すと言われているマイナスイオン。何がマイナスなのかよくわからないが、都市に住んでる人は体にプラスのイオンがたまりやすく、マイナスのイオンを浴びる事でバランスがよくなって体にいいらしい。
マイナスイオンは滝とか噴水とか、水の流れてるところに多く発生するらしい。
トイレはどうだろうか。あの水流は小さな滝と言っていいだろう。
やはりあそこからもかなりの量のマイナスイオンが発生してるに違いない。
トイレの水流から発生するマイナスイオン。
トイレのあとの爽快感は、出すものを出してすっきりしたからだけではなかったのだ。
現代人の心と体を癒すトイレ。ある意味「癒し」の原点に帰ったと言えよう。
僕がやたらとうんこの話をしたがるのも、無意識のうちにトイレでの癒しを求めているからかも知れない。