K?1を見てて思ったのだが、バンナって清原に似てる。でよく見てみればマーク・ハントはカブレラを上下から押しつぶしたみたいである。特にバンナのは結構前から思ってたのだが。清原じゃないとすれば宮川大介師匠か。師匠と呼ばれてるのかは知らないが。
清原とカブレラの喧嘩である。何かちょっとそんな気がしてくるのは僕だけだろうか。
あんまり似てなくても別のものを投影させてみる事ができるのはアニメ・漫画世代あるいはオタク故か。
そうすると武蔵は西武の松井稼頭央だろうか。髪が派手なだけで顔とかは全然似てないけど。PLの大先輩の清原に喧嘩を売ってボコボコにされた、みたいな感じ。
ボブ・サップはあんまり思いつかない。強いて言えば去年ぐらいまでダイエーにいたミッチェル(だったかなあ)か。
ホーストはイチロー。ミスターパーフェクト。
決勝前はI’mスリータイムズチャンピオンと言ってたが今日でフォータイムズになった。でもイチローは日本とアメリカ合わせて8回である。10年やってまだ半分か。K?1で優勝する方が首位打者とるよりも難しいのか。
比べようがないけど。
おそらくさっきの日記は誰も見てないであろう。別によい。
むかしCDにはものすごい小さい字で入ってる曲の歌詞とか書いてると思っていた。
あのCDプレイヤーのレンズはその歌詞を読むためにあると思ってたのである。
もしそうだったら歌の入ってないCD、つまりインストゥルメンタルはどうするのか。当時は歌の入ってないCDなんて知らなかったので疑問に思う事もなかったのだが。
まあ歌詞が書いているのと同じ思考パターンで行くなら楽譜が書いてあるのだろう。歌は「この歌手の声で、この歌詞で」という風に書いてあると思ってたので「この楽器で、この譜割で」といった感じか。
だからよく聴けば前回きいた時と微妙に違う歌い方になるんじゃないかとか思って必死に聴いた。
ちなみにカセットテープについては音がそのまま録音されてると思っていた。まあ磁気データとしてだが、聴くたびに違う歌になるんじゃないかとかいう疑問は持たなかった。
CDにはデータが書きこんである、という事だけは知っていたのだがそれがどういった形かというのは想像がつかなかったのである。でも実際に声を吹き込めばその通りに再生されるテープについては疑問をもたなかった。速回しすれば甲高い音になるし。
そんな錯覚を中学生のころまでしていた。いかに頭の悪い子供だったかがわかる。CDプレイヤーの中に人が入って歌を歌ってる、とか思うのと同レベルである。
でその後CDにプリントされているデータは機械語、とゆうかつまりは0と1の世界である事を知った。
今度はものすごい小さい字で0、1とプリントされていると思って数年経つわけだが。
何か今までの思い込みが覆されるとそれが完全に正しいと思ってしまう悪い癖である。
要するに歌詞プリント説にはさすがに疑問を持ってる時に言われたことだったので、しかもちゃんと説明されなかったとゆうか僕が聞いてなかっただけかもしれないが、何か妥当な説明のような気がしたので0、1プリント説が正しいと勝手に思いこんでしまった。
今は一応正しいCDの仕組みを知ってるつもりです。いやそれすらもあやしいが。
あやしいのでここには書かない。
何か寝起きとゆうか、今日は一日中寝てたようなもんだが、脳味噌が全く動かないので砂糖をたっぷり入れた濃いコーヒーを飲んだ。2杯も。大量の糖分とカフェインと熱をガツンと摂取して頭を働かそうと思ったので。
だがこの時間じそんな事をしてる僕はどうなのか。まあいいか。
今月のBURRN!を読んだらリッチーがインタビューを受けてた。
何かロジャー・グローヴァーの事が大嫌いらしい。イアン・ギランよりも嫌いだといっていたのには驚いた。
さらに今年の春に脱退したジョン・ロードの後任であるドン・エイリーにも触れ、かなり痛烈に批判してた。
まあそれは置いといて、ディープ・パープルを辞めたジョン・ロードとリッチーがともに相手と一緒に何かをやりたいと思ってるらしい。ブラックモアズナイトでジョンが演奏するとか、ジョンの企画でリッチーが何か弾くとか、そういう感じになるかも。全く新しいプロジェクトもあるのかもしれない。個人的にはそれに期待したいのだが。
リッチーとコーヒーの話ばかりしててもここを読んでる人には面白くないと思うので(リッチーのコーナーまであるが、如何せん読者は身内ばっかである。リッチーの話を目的に来る人が満足できるような内容でもないし)今日はもう一回更新する事にする。かもしれない。しないかもしれない。
昨日煙草を吸い過ぎたせいか体調がよくない。ビールの中ジョッキ2杯で頭がガンガンする。
まあ無理やりにでも煙草のせいだと思い込んで吸わないようにしよう。とりあえず今日は吸わなかった。
まあ昨日は酔っていたとゆうこともあり煙草を吸っていた事の記憶はあまり鮮明ではない。
もう今や煙草吸うなんて想像もつかないような感じである。禁煙は大丈夫ですな。
とりあえず今日は書く事ないのでこのへんで。
何か高校時代「ビートルズは売れるのはわかるが好きにはなれない」と言ってたやつが昨日会ったらもうアルバム殆ど聴いた。良い。とか言ってたのでショック。僕は未だにビートルズ好きじゃないです。
とゆうかビートルズを何かこう芸術的な、お芸術的なものに押し上げようとする空気が好きになれん。
何かもう、ビートルズのやる事を理解出来ないと、あるいは無理やりにでも良いものだと思い込むぐらいじゃないと芸術とか音楽に無理解な人間みたいに言われかねない感じ。被害妄想か?僕の。
もちろんものすごく先進的でアーティスティックなことはわかるのだが、奴らはものすごい金持ちだとゆうことを忘れてはいまいか。ボロい商売をしてた奴らである。決してストイックに音楽とは、とか芸術とは、とか追い求めてた奴らではないだろう。まあそれは別にいいけど。
ビートルズの曲でもこんなん変だ、とゆうヤツがいてもいいじゃないか。
だいたいあんなの聴いた人間全員がすばらしいと思うような音楽じゃないと思うのだが。
あまりにアーティスティックすぎて常人には理解出来ない部分もあるんじゃないのか。知らんけど。
でまあエレファントカシマシとか聴いて「正論だったら誠実に響けばだいたいみんな大歓迎だけど?」とかゆう歌詞が大好きな僕にはしばらくビートルズは合わないであろう。別にいいけど。
愛飢男が上京してきたので友人連中で宴会をした。
でそのうちの一人が意外にも喫煙者だとゆうことをしってショック。ちなみに5人中3人が喫煙者とゆうダメ人間集団である。
で僕はその場のノリと酒の力も借りて煙草初挑戦。意外と不快感が少ないのと、口寂しいとこうゆうのがあればつい口にしてしまいそうな僕の性格もあってこれは間違いなく中毒になってしまうな、と思った。
で帰り道でたまたま二人っきりになった友人が、こいつは僕とともに非喫煙者の一人であったにも関わらずやたら煙草を僕に勧めてきた。で酒の力で彼が悪ノリしてるのもあってやたらしつこく勧めてきたのだが、結局その場で2本吸ってしまった。奴は僕に吸わせるためだけにわざわざ新しい箱を買ってくる程の悪ノリ具合である。
で帰ってから家で吸うと間違いなくハマってしまう、ということで残りは全部捨てたのだが、今日一日、とゆうか数時間の内に八本も吸ってしまった。これはマズい。明日からは絶対吸わない様にせねば。マジで常用者になってしまう。
で帰ってきて自分の手のにおいをかいだら何かヤニくさかった。マジでもう絶対吸わない、と決めておかないとアレは絶対吸ってしまう。ウチは両親ともヘヴィスモーカーだったし、とゆうか両親が飲んだくれだったために(かどうかは知らないが)僕も飲みたがりになってるので、煙草についても同じ事になる危険がある。
でもアレを吸った後の自己嫌悪はかなりのモンなので本当に明日からは吸わないようにしよう。何で今日初めて煙草を吸ってもう禁煙の決意をしなければならないのか。
それは僕があまりにも破滅的な性格で、こうゆうのにハマると際限なくやってしまうからである。
どうも運動をする前とかに吸うのはかなりよくないらしい。と一応こういう理屈も頭に入れて少しでも吸わない方向に頭をもっていかねば。まあしばらく吸わない内にそんな事も考える事がなくなるくらいに忘れてしまうのが一番いいのだが。とりあえずまだ意識の中に煙草の事がある内はそういう考え方で行こうと思う。
何か今日は汚い話なのでそうゆうの嫌な方は読まないほうがいいです。
学校でおしっこをしてそのあと食堂でコップ一杯ほど飲んで以来水分をとってないのだが、家に帰ってからどう見てもコップ一杯よりたくさんのおしっこが出た。
でこれはどう考えても体内の水分の総量が減ってるから水分をとらねば、と思い水を飲んだ。
じゃあまたおしっこが大量にでた。
当たり前か。
じんげとゆう友人がいる。中学の時からの付き合いだが久しぶりに、とゆうか中学以来とゆうわけでもない。大学も一緒だから数週間ぶりなのだがメールをした。
ちなみに僕はアニオタなので一週間に放送されるアニメは全てチェックしている。
ネット上で書くとギャグっぽくならないのであんまりここでは書かないが。
でそれを前提とした会話だと思っていただきたい。
じんげ(以下じ):今日の16時30分からドラゴンボールZやで。ていうか毎週月曜この時間にやってるっぽい
僕:何とゆう事や。野球で見れん。
じ:ビデオとっとこか もちろん標準で
僕:おお。ありがとう
じ:たりめー
僕:まあ自分もアニオタやからな。別に僕に頼まれんでも録ってたやろ
じ:そだよ
じ:てかぼくおおくぼに普通に頼まれてる(ぼくおおくぼとはジャンプとファミコンをこよなく愛す一人称が「ぼく」な大久保である。)
僕:すげ
じ:まーそれはうそやけどな
僕:はい
じ:はい
じ:てか自分で録画しれよ
僕:気付くの遅い。
じ:はい
じ:マジュニア
まあこの後もメールのやり取りは続いたのだが。
これは僕ら二人のノリをある程度理解できる人でないと面白くないかもしれない。
別に何が面白いかわからない人は面白いと思ってくれなくていいです。
きのう野球に行ってグラウンドで100円拾った。
でユニフォームのポケットに入れてたのだが、今日それを完全に忘れた状態で洗濯したら洗濯機のなかに100円が。何か得した気分。
そういえば前にもグラウンドで金を拾った事があったのだが、そのときの金の行方については覚えていない。
もしかして昨日と同じように忘れたまんま再度失くしてしまったのではないか。
とか考え出すと何か損した気分である。
せっかく得した気分になったはずが、そのせいで余計な事を思い出して損した気分になる。
まあいいや。日常生活に起こったことを面白おかしく書こうとしてみたが全く面白くない。
まあいいです。
もともと身内しか見てないページだが、もはや身内にも見放される気配。
別に暗に見ろと言ってるわけではないです。見られるに越した事はないのだろうが。
高校の同窓会に行った。学校主催のオフィシャルなものではなく、東京に来てる同級生だけで集まっての飲み会。結局30人弱集まった。
まあソレとは関係なく、てゆうかあるといえばあるのだが、何が言いたいかというと、僕は性格的には昔から変ってないつもりではいるのだが、一つだけ自覚症状のある変化がある。
何かというと、大学生になって、良くも悪くもうわべだけのつきあいがうまくなったなあ、という事である。
決して人と比べて上手いほうではないが、しかしそれでも昔に比べれば上手くなったと思う。
別に嬉しくもないし嫌でもない。ある程度しょうがない事かもしれないし嫌々受け入れるわけでもない。
まあ30人も集まれば大して親しくない人間もいるわけで。とゆうか大半がそうである。そうゆう人たちと別にunfriendlyになる必要もあるまいと思うし。
親しくないといっても別に嫌いで親しくないわけではないわけだから。単に縁がなかっただけであろう。いままで。こういう場でそういった人々と会えるのはありがたいといえばありがたい。
そんな時にやっぱり便利である。うわべだけの付き合い。まあその場だけが楽しく過ごせればいいや、てゆう。
別に刹那主義ではない。直前の一文だけをみればそんな感じだが。要するにいろんな人間がいるのだからその場でしか会わないような人々と無理に衝突する必要もあるまいと思ったわけだ。一見悲しいような感じもするがある程度しょうがないのではないだろうか。
で何が言いたいかというと、別にないわけで。北の国から風。
無理やりに結論を出すなら、うわべだけの付き合いといえば言い方は悪いが、別に嫌な事されたりしなければ、かつ相手の事をあまり知らない、つまり良い奴なのか悪い奴なのか、よくわからないときにはできるだけフレンドリーに振舞った方がいいな、という事である。
何かわかりきった事になってもうたな。まあいいや。いままで気付かなかった、あるいは気付いていたかもしれないが自覚することのなかった自分の愚かしさをここにさらしてみた、という事で。