過去の日記

大阪城は昔の建物にも関わらずかなりバリアフリーにできている、とゆう話を友人から聞いた。だから天下をとれなかったんじゃないか。


老人や障害者に優しい城。
城に逃げても攻め込んでくる車椅子の武将。
最先端がいつも最良とは限らないとゆう事か。

回転寿司って全然速くない。もちろん速く回す必要がないどころか、速く回すと様々な弊害が出るためであろう。

ここであえて「低速回転寿司」と呼んでみるのはどうか。まるで今の速度ではいけないような気がしてくる。


来る客来る客が「低速回転寿司もいいな」などといっていたら、店主はいつしか耐えきれなくなり寿司を高速で回すのではないか。

皿に手を伸ばした客の指を切り裂き、米を撒き散らしながら疾走する高速回転寿司。店主と客の間の確かな狂気がそこにある。

言葉の力、数の力を侮ってはいけない。

サバイバル技術には、いろんな道具を日常的な使い方とは別の使い方をする事がよくある気がする。
鍋でご飯を炊いてみたり、ハチに刺された時にはフィルムケースで毒を吸い出したりする事もあるそうだ。

僕も考えてみた。

  • 鏡代わりにして化粧をするためのCD
  • BS受信のための中華鍋
  • 肉を焼くためのアイロン
無人島に行く時は、これぐらいは準備して行きたい。

コップって子供っぽい。何か単語自体の響きが子供的である。「カップ」の大人っぽさには遠く及ばないだろう。
やはり原因は「カ」と「コ」の違いだろう。

しかし「コ」で始まる単語の「コ」を「カ」に書き替えても、必ずしも大人っぽくなるとは限らない。例えば「コピー」を「カピー」にすると途端にバカっぽくなってしまう。全然意味わからんけど。意味あるのか。


「ウンコ」を「ウンカ」にしてしまう点でも「コ」と「カ」が違うだけで言葉は大きく変化してしまう事がわかる。


自分でも何がいいたいのかわからない。

メガネの鼻パッドが片方取れた。かけると片方だけスカスカなので斜めになってしまう。
でしょうがないので鼻パッドを鼻(とゆうか目の横あたりというか)に貼りつけてから眼鏡をかけた。

何かいつもよりメガネとの一体感を感じる。先に置いた鼻パッドの位置にピッタリとメガネ本体がはまった瞬間、このメガネがここまで自分にフィットするとは、と驚いた。


逆境を乗り越えて強くなるメガネとの絆。今ならハリー・ポッターにも負けない気がする。何がだ。

あと酔って鼻パッドをなくしたので買い替えっぽい。

旅館にいるのだが今になって止んできた。
開いてる窓から様子を見ようと顔を出そうとしたその瞬間

頭打った。窓閉まってるし。

廊下に「ゴン」てゆう音が響き渡ったがとりあえず誰も見てなかった様なので安心。超はずかしいので誰にも言わず素知らぬ顔で部屋に戻った。


こんなとこでばらしてどうすんだ僕。

サークルの合宿に来てます。
夜に四月の新歓とかの事を決めるためにみんなで話し合いをしたのだが、僕は落書きばっかりしてた。うちのサークル大丈夫か。


ガイダンスって、ガイ(男)のダンスだと思ってた。初めて見たのは電車の吊り広告で予備校が入学か何かのガイダンスをすると書いていた時である。
当時僕は小学生だったが、予備校のロビーで男たちが踊っているイベントを想像していた。
今となっては意味がわからんが、当時は入学記念に踊るのかと納得していたんである。


新歓これにするか、とか思ったが、言えなかった。

やっと引越し先でネットが開通したのでフレームがおかしくなってたのを直した。それにしても明日からサークルが合宿するのでまた更新はiモードから。今月はiモードばっかになりそう。


ココに書き忘れてた事で、個人的な事だが、3月11日は僕の誕生日だった。とうとう20歳である。とゆうわけでこれからは酒が飲めたり煙草が吸えたりします。
今までも酔いつぶれたりとか煙草をすってみたりと日記には書いてたがアレらの事柄は全てヒクソンである。フィクション。ハクション。億ション。


辞書というのがあるだろう。いろんな単語の意味とかを書いているあの辞書である。
辞書を作る人は辞書に載せるための言葉の意味をどうやって選ぶのだろう。何万語っていう単語を、「これを載せよう」と思う事自体がすごいぞ。メジャー単語ならまだしも、記憶の奥底に眠っているような単語を全て出すにしても、知ってる単語全部出し切るのって無理だろう。

それとも辞書を作ってる人たちって、そうゆう事に特化した技術や才能を持った人たちなのか。


この人たちに古今東西(山手線ゲームともゆう)をやらせてみたい。テーマは「日本語」
辞書に載ってる単語全部出てくるだろうか。一冊の辞書を作ったスタッフだけを集めてやるのがよい。


高校のとき、自分の学年200人ですら出てこなかった僕には想像もつかない世界である。もともと全員の名前を知ってたわけじゃないけど、知ってる奴すら出てこなかったし。

NHKでオヤジバトルとゆう番組をやってた。中年以上の一般の人々がバンドを組んでTVに出るとゆう番組なのだが、どこかの社長が結成したバンドが出ていた。
社長のパートはギターとヴォーカル。

バンド活動まで接待かよ。接待バンド。

まあ一応実際には他のメンバーもみんな他の会社の社長だったらしく立場的には対等だったようだが、下請けの会社とかじゃないだろうな。


いつ取引を打ち切られるかわからない緊張のなかで行なう社運をかけたバンド活動。


バンド活動に生活がかかっているとゆう意味ではプロのミュージシャンだ。

渋谷を歩いてると、繁華街をジョギングしている人をみた。

F-1みたいだ。モナコグランプリとかも市街地でレースをするし。

渋谷の方が人が実際にいる中を走っている点で、よりエキサイティングだといえる。


市街地を走ってしかもF-1より激しいとは、普通どころじゃない勢いで暴走族だろう。
超暴走族といっていいかもしれない。

何が「超」かというと、車輪が一つもなくて自分の足で走っている点だ。