ジャージとゆうか、運動用の長いズボンがあるだろう。沖縄アクターズスクールの子供たちがはいてるようなやつ。
何でアレには必ずといっていいほどラインが入ってるのだろうか。いや、別にいいけど。
もしかしたら何か意味があるのか。デザイン的なものだとしたらむしろ入ってないものが出回ってないほうが不思議である。他者との差別化をはかるとゆう意味で。
でも実際に線の入ってないものはみた事がない。まあそんなに日常生活で多くみるものではないが。
デザイン以外の意味があるとすれば、やはり運動に関する機能だろう。あのラインがスポーツをする際に大きな効果を発揮するに違いない。UL>
こんなところか。これらのどれかにあてはまっているか、それに近い効果があるのかもしれない。
しかしあのジャージはスポーツする人以外に、暴走族とかヤンキーのお姉ちゃんがよくはいてる気がする。赤いのとか、白いの。上とセットで。暴走族の人は特攻服以外のときに。
もしかして走力アップを狙ってるのか。
でも、あれはいててもバイクは速くならないと思うぞ。走るのはバイクだし。/UL>
ドクター中松が都知事選に立候補したらしい。まあやりそうではあったが、とか思ってたら3回めらしい。
戦争が始まって世界が激動に揺れる中での都知事立候補。何かを暗示させる。
世界の発明王が政治の表舞台に立とうとしているのだ。
当選したあかつきにはこの現状を打開する政策を是非「発明」して欲しいものだ。
「何かを暗示させる」とか「当選したあかつきには」とか言ってるが、心にもない具合は相当なものだ。
晩飯を食いにいったら、向かい合わせに二人が座る用のテーブルに通された。まあそれはどうでもいい。
同じ様なテーブルが横にいくつか並んでいたのだが、隣のテーブルに座ったのは中年の男と若いとも老けたとも言いにくい女性だった。男よりは若かったように思う。
でまあ聞くつもりのない会話がコッチに聞こえてきたわけだが、何か女性の口からやたら「全裸」とか「写真集」とかいう単語が聞こえてくる。
全然聞いてないフリをしながら耳を澄ましてみたのだが、あまり大きな声でしゃべらないのではっきりと聞き取れない。
しかし確かに聞こえた単語がひとつあった。
「全裸ボウリング。」
女性ははっきりとそう言った。その人がやる感じではなかった。やられると少しキツイ年齢だったし。
何かエロビデオか何かの企画に関する話し合いでもしてたのだろうか。
結局それ以上の情報は得られないまま二人は席を立ってしまった。もっと最初から必死で聞き耳を立てておけばよかった。
こんな時、自分がスパイだったらなあ、と思う。あるいは政府の特殊工作員なら。
彼らならこんな会話もやろうと思えば一字一句逃さず聞く事ができるだろう。
やはり過酷な訓練にはそれなりの報酬があるという事か。
京都ではお茶漬けを出されたら「帰れ」という合図だと聞いた事がある。
長居をしすぎる客にそれとなく伝える手段としては古都らしい感じがして何か優雅だが、他にもそのような合図とゆうか作法とゆうか、そういうものが京都にはある。
これらの事はしっていて損はないだろう。京都に行く時は是非参考にして欲しい。
徹夜したあと外でキャッチボールとかしてしまったために皆昼頃から寝てしまった。僕が最初に目を覚ましたっぽい。
一人がソファで、残り四人がこたつで寝てた、とゆうか今も寝てるのだが、最後にこたつに入った僕には入る隙間は殆どなかったにも関わらず、今はいくらでも深く入れそうに隙間がある。それこそ肩まで入れる。
寝ている間に僕がみんなを押しのけてしまったのか。みるみる書き換えられるこたつ勢力図。
僕にしては珍しく誰かに勝利した瞬間である。しかも相手は複数。
できる事ならもっと他の事で勝利したいと思うのだが。
酔って寝て起きたらトイレに行きたくなった。
で何かうんこしながらギターを弾いてみようと思いついた。やってみた。
うんこがまさに出されている時は、明らかにいつもより速く弾く事ができる。まあもともと上手くも何ともないのだが、自分の普段の限界値を超えたスピード。
きっと速弾きギタリストと呼ばれる人たちはうんこしながら練習し、指にスピードの感覚を覚えさせていったに違いない。
地位や名誉や栄光を手に入れた今だからこそ、彼らにはうんこしながら弾いていたあの頃を思い出してもらいたい。初心に帰るとはそうゆう事だろう。
アメリカの裁判って何か信じられないような非常識な判決が多いような気がする。
コーヒーをこぼして自分が火傷しても、店を訴えようとは思わないだろう。むしろ「コーヒーこぼして火傷しちゃったよ?」みたいに笑い話になって終わりじゃないか。裁判まで起こすって考えられない。
アメリカの裁判所ってギャグで判決出してんじゃないのか。普通なら流すところにブチ切れるヤツに金をやるってのはギャグ以外の何物でもない。
僕もやってみるか。
「うんこ臭すぎ!」とかでも行けるんじゃないか。
それが僕なりのアメリカンドリーム
友人の別荘みたいなとこに来てます。
風呂に入ろうとした時、慣れない環境だったりしたのもあったのかもしれないが、服をズボンとパンツから脱いでしまった。しかもズボンとパンツ同時に。
脱衣所にある鏡で自分の姿をみたら変質者だった。上はトレーナーとか着てて下だけ全裸。
慣れない環境とゆうのは生活習慣も変えてしまうのか。
そのうち洋式便器に後向きに座ってしまうかもしれない。
友達がマリオ3をやってるのを見てる。割と長い間「下」ボタンを押し続て敵の攻撃をよけないといけない場所もあったりして、思わずボタンを放してしまったりはしないかと見ていて不安になったりした。
もしかしてこれは任天堂の販売戦略じゃないのか。マリオ3は'88年発売。ファミコンを発売時に買った人は5年ほど過ぎている事になる。
そろそろ「下」キーの利きも悪くなってるであろう。そのせいでクリアできない人もいたはずである。
あわよくば新しいのをもう一台買わせようとしてんじやないのか。恐るべし任天堂。ゲイツ並み。
昨日はバッティングセンターに行った。
打ち終わってふと手を見たら右手の親指から血が。
「何じゃこりゃああ!」と素で言ってしまった。別に松田優作のファンでも何でもないのに。
予想外な出血は人をGパン刑事にする。確かにGパンはいてたけどさ。何なのだ