過去の日記

久しぶりに自炊した。作った物は焼きそば。
麺が固そうだったので水を入れてみたらエラい事になった。
水に溶けたソースによる煮そば。必死で火にかけて水分を飛ばしたが、かなり余計な時間焼いてしまったために野菜がちょっとこげた。
焦げかけのたまねぎはうまかったです。

そういえば食べ物は腐りかけがうまいとゆう様な事をよく聞く。何でもダメになりかけがいいのか。UL>

  • 留年しかけの学生(僕はした)
  • 乾燥しかけの回転寿司
  • 吐きかけの酔っ払い 本当にいいのか。
    あと、さりげなくとんでもないカミングアウト。とんでもないと思ってるのは僕だけかも。
    あー、でもなあ。

  • ACアダプタって何であんなにデカいのか。
    何でも小型化が進んでいる中で、ACアダプタは未だにデカい。タコ足にさすととなりの穴が隠れて使えなくなってしまうほどに。
    順調に小型化が進んでいればそろそろ普通のプラグと同じ大きさになっててもおかしくないと思うのだが。

    原因はあの四角い箱の中に入ってる物にあるに違いない。
    中に入っているのはどうしても小型化できない物なのだろう。
    どうしても小型化できないものってもはや生物しか思い浮かばない。
    そしてこのような環境で機械の寿命まで生きられるものといえば驚異の生命力を持つゴキブリ以外には考えられない。

    あの中ではゴキブリが直流、交流を変換しているのだ。

    各社の説明書が分解を禁じているのはこのためだったのか。

    トイレットペーパーってどうやって巻いてるのだろう。

    実際に見た事はないが、おそらくトイレットペーパー工場には、トイレットペーパーの芯を回す機械があるのだろう。

    芯に紙の端っこを貼ってその機械でグルグルと回して巻いていくのだと思われる。

    多分これと大差ないのだが、それにしてもトイレットペーパーって製造された過程を全く反対に進行させる事によって消費されてるわけである。意外とこうゆうものは少ないと思う。

    トイレットペーパーだけに、巻き戻しって事か。

    ごめんなさい

    洋式便所のふたがあるだろう。

    公共のトイレであのふたが閉まってるととても怖い。何かを隠してるんじゃないかという恐怖にさいなまれる。

    まあ具体的にはウンコなのだが。まさか流してないんじゃないかとゆう恐怖。

    もしかしてあのふたは人々に恐怖を与えるためにつけられた物じゃないのか。

    洋式だし。中世ヨーロッパではあのふたの中に何か恐ろしいものの入った密室便所に入れられる拷問とかがあったに違いない。

    便所のふたの歴史。それは殺戮と略奪の歴史だ。

    昨日の晩、とゆうか今朝も更新したのだがトップに反映されてませんでした。過去ログも見てね。

    高校野球の応援はブラスバンドだ。

    もしブラスバンド部のない学校が甲子園に出てしまったらどうするのだろう。

    応援団をどうするか全校レベルでもめてる時に、トランペットを吹ける奴がたまたま何人か出て来たりするのだろう。

    でも部を作る程の人数もいないし、楽器はトランペットだけ。

    意図せずしてプロ野球の応援みたいになっちゃったりするのか。

    一校だけ何ともいえないスレッカラシ感とガラの悪さをかもし出す応援。

    初出場なのにたちまち悪役校。

    アイロンって変な形だ。

    何で先がとがってるのか。別に正方形でも丸型でもいいはずなのにどんなアイロンも先がとがっている。

    もしかしてアレは武器じゃないのか。

    もともとは人を突き刺すために作られたものだが熱して使えば服のシワを取る事が出来る事に誰かが気づいたのだろう。もともと生活の知恵的なものだったのが商品化されたんじゃないのか。

    広めたのは伊東家の食卓だな。

    ちょっと用事があって学校に来たら、おそらく小林寺拳法部と思われる人達が外で型の練習をしてた。

    一人が前に立って他の皆と向かい合い、残りは列になって練習していたのだが、その中に仮面ライダーの変身ポーズみたいな動きがあった。

    あの部活がもし小林寺拳法とかじゃなくて、仮面ライダーの変身ポーズを練習する部活だったらおもしろい。

    道着で変身ポーズの練習。

    もちろん全国大会も開催される。

    優勝してもらえるのは優勝カップじゃなくて変身ベルトだ。

    ラーメン屋に入ったら、後ろに座った子供(まだ文章で喋れないレベル,女の子)が、大人たちに「何ラーメンがいい?」などと聞かれ微笑ましい雰囲気をかもし出そうとしていた。

    その子供の答え「しいたけラーメン」。もちろんそんなメニューはない。

    それにしても子供渋すぎ。大人でも食べれない人とかいるのに。椎茸。

    椎茸が好きな子供って少ないんじゃないだろうか。いや、よくわからんが、ピーマンやにんじんと同じか、それ以上にレアな存在だと思われる。

    そしてすでに大人の味覚を持つ乳幼児の行きつく先というのはとても気になる。

    舌だけが成熟した子供。

    小学校に上がっても、カレーライスでは喜ばないだろう。もはや給食の花形料理では動じない。

    彼女が喜ぶのは給食界では比較的地味な大人メニューである。

    カレーには目もくれずきんぴらごぼうをおかわりしまくる小学生。クールだ。

    ラジオの野球中継でキヌガサが、「相手の嫌がる事をできれば、それは試合に勝てるという事です」といっていた。

    • ボールにウンコを塗って投げる

    • バットは釘バット

    • グローブはウォーズマンの爪

    • ユニフォームはゴールドクロス

      これが試合に勝つということなら、それは野球ではない。/UL>

    一人でいる時の行動とかに特に多いのだが、他人といちいち話すような事もなく成長してしまってそれが当然だと思ってた事ってゆうのはよくある。

    自分ひとりの法則だったり家族だけに共通だったりする。

    例えば歯磨きのタイミングとか。うちはみんな朝食のあとにやっていた。

    友達の家に泊まりに行ったときに朝起きるとすぐ歯を磨いているのを見て驚いた記憶がある。

    そういういちいち話さない習慣とか慣習って、それを実際に見るか何かの拍子で話題にのぼるまでわからないものである。

    「みんな自分がかわいい」ってほんとか。

    みんな鏡をみて「俺超かわい?!家で飼いて?!俺萌え?」とか言ってんのか。

    みなさんそうなんですか?