図書館の5階のトイレでうんこしてる。5階って地上20メートルぐらいだろうか。もっとか。
地上20メートルにうんこがある状況。自然の世界では考えられない。
こうゆう時に人類の文明の凄さを感じる。ビルなら数十メートルだが、飛行機のトイレなら数千メートルである。高度数千メートルにあるうんこ。夢は果てしない。
今日も焼きそばを作った。メガネをかけて作ったのだが、湯気がもうもうと上がる焼きそばを上からのぞき込んでも全然メガネが曇らない。なぜだ。
と思ったら台所の換気扇がついていた。換気扇がついてると湯気はそっちに吸い込まれていくのだ。
もうメガネのレンズになどひっついている場合ではない。彼らの目指すのは換気口だけだ。
いつもうっとうしいと思いながらメガネが曇るのをちょっと期待していた自分に愕然とした。
メガネには見向きもせず、とゆうかむしろ邪魔するな、とゆうぐらいの勢いで換気扇に向かう湯気にちょっとジェラシー。
いつも邪魔だとかうっとうしいと思ってた相手から急に興味のないそぶりとかされると何かさびしくなってしまうとゆうものか。
ただ、僕の場合は相手が湯気。
ビニールのひもがあるだろう。
雑誌を束ねたりするあのひもの事である。ウチにもある。
あのひもの先を持って巻いてある部分を投げてみたくなりはしないか。僕はなる。
あとトイレットペーパーの先を持って四階の窓から垂らしてみるとか。
やった事はないがどちらもやってみたい。
人間は巻いてあるものを一気に解きたいとゆう欲求を潜在的に持っているのかもしれない。
江戸時代の殿様が女の人の着物の帯を解いて、「よいではないか、よいではないか」「あーれー」とゆうのもそれに通じるものがある。
とゆう事は、イベントなどで投げられる紙テープ等も深層心理では性欲と結びついてるんじゃないのか。
集団心理とか、非日常的なシチュエーションとゆう事も手伝って普段抑えていた欲望を一気に解放するのだろう。
数万人の観衆が一斉に紙テープを投げるさまは、殆ど乱交パーティーである。
人は環境さえ揃えば簡単にその精神のタガを外してしまうのだ。
何でリモコンってすぐどっか行ってしまうのか。
さっきまでここにあったのに気がつけばない、とゆう事が毎日のようにある。
でまあ必死で探してテレビなりCDなりをつけるのだが、切ろうとしたときにまたなくなっている。何なのだ。
テレビのリモコンを探す機械ってないのか。何で開発されないんだろう。
カーナビなんて宇宙から人工衛星で車の位置を把握してるんだから、天井からリモコンの位置を把握する機械を作ればいい。カーナビみたいに部屋の全体図とリモコンの位置が見えるやつ。
爪切りとかの場所もわかるとなおいい。
それにしても最新技術っていつもダメ人間のために作られる気がする。まだ作られてないけど。
これがバリアフリーってことか(ぜんぜんちがう)
相撲と相模をよく間違える。「よく」とは言ってみたもののどちらも頻繁に使う単語ではないのだが、いやまあ相模ナンバーの車とか見た時に、「おっ、相撲」とか思ってしまう程度なのだが。
相撲ナンバーの車。両国で生産されてるのか。
色んなところの相撲と相模が入れ替わってたらどうだろう。
「大相撲」だと思って行ってみたら「大相模」で相模のすごさについての講演会だったりする。
「大相模大阪場所」とかだと何がなんだかわからない。
視界のすみっこのものってちゃんと見えない。何となくの形は認識してるのだがきっちりとは把握出来てない感じ。
で学校を歩いてたら何かの立て看板が見えた。
「極貧空手」
まあ極真空手部の看板がそうゆう風に見えただけなのだが、実際にあったらどうだろう。UL>
不謹慎かも。ごめんなさい。あと極真空手の人すいません。/UL>
きのう4月7日はアトムの誕生日らしい。
作者の手塚治虫氏の漫画に出てきた文明には、「当時からみた未来」である現代になって実現されたものが多くあるらしい。漫画読んだ事ないからしらないけど。
でも2003年にアトムが生まれると予想した事はちょっと未来の文明を買いかぶりすぎたようだ。
現代の最先端な人型ロボットってアシモである。全然違う。
でもこの予想が当たってたら手塚治虫は現代まで名前を残してないであろう。
「鉄腕アシモ」
アシモがヨチヨチ歩いたり音楽に合わせて踊るだけの漫画。
あまりにも正しいために時代に黙殺される。
何かガリレオ・ガリレイみたいだ。
山さんにデジカメを頂いた。タダで。ほんとありがとうございます。
オモチャデジカメと本人は仰ってたのだが僕的には十分な画質で大満足。
できょうは6人で飲みに行ったのだが料理の一つが5つに切り分けられてた。
もし厨房の人がこっちの人数に合わせて切り分ける数を決めてたらどうか。
僕が料理をするなら全部人数分より一つ少なく切り分けて出したい。
少しずつ確実に気まずくなっていく酒の席。
そうゆうものを演出するのは得意な気がする。
髪を切った。何か切ってる間雑誌が読めるタイプの店だったのだが、こうゆうのは初体験であった。
疑心暗鬼な僕は雑誌を読んでる間に何かされてたんじゃないかと後になって思った。
僕が雑誌に気を取られてる隙にやりたい放題やってたんじゃないのか。とても不安になった。
とりあえず、帰って服を脱いでみたが、背中に「バカ」と書かれた紙が貼ってなかったのでひと安心。
引越して以来順調に部屋が散らかり続けている。
片付けないとと思うのだがめんどくさいのと、家にあるものの量が収納のキャパシティの限界を超えてる気がするのでやる気にならない。
もうすぐアトムの誕生日だとゆう事で話題になってるが、ウチにアトムがいても片付けしかさせないであろう、僕の場合。
10万馬力なんていらない。必要なのは従順さだ。正義のための心もいらない。片付けないと説教されそうだし。
しかしアトムってパンツ一丁じゃないか。あんな格好で外をウロウロしてるヤツに正義を語る資格があるのか。
アトムみた事ないから語ってるかどうか知らないけど。
あと、アトムって製作されたのが昔だからよかったけど今だったら社会問題である。
名前がアトムで、妹はウラン。
出版停止になりかねない。