金太郎とゆう童話があるだろう。
前掛け一丁でマサカリ担いだ子供って何だ。しかも怪力。
ホラーじゃないか。前掛け一丁の子供(髪はおかっぱ)が熊をも倒す怪力でマサカリを持って迫ってくる。
怖すぎる。チャイルド・プレイでさえはさみだ。可愛いもんである。
チャッキーと金太郎が戦ったら、絶対金太郎が勝つだろう。武器もパワーも金太郎が上だ。
金太郎に比べればまだチャッキーの方が童話だ。
絵本「ちゃいるど・ぷれい」
ひらがなにすれば子供が読んでも大丈夫。なのか。
テレビで洋楽ポップスのビデオを延々と流してる番組をやってた。
長い髪を下ろしててその先端が胸の上の絶妙な位置でクルリと巻いてる人が出てたのだが、一瞬、スケスケのシャツでものすごい黒い乳首が透けているのかと思ってしまった。
洋楽はビデオで乳首出してもいいのか流石だ、とか思ってるうちに髪の毛である事に気付いたのだが、絶対あれは乳首を意識してる。
一瞬でも乳首に見せてしまえば注目されるだろうという魂胆なのか。
日本のテレビでも乳首っぽいものを見せれば視聴率上がるんじゃないか。
今年は阪神の快進撃の裏で巨人戦の視聴率の低下が深刻らしい。
巨人のユニフォームに乳首らしきものをつければ視聴率上がるかもしれない。
胸にかいてあるジャイアンツのロゴに乳首っぽい模様をつければいいんじゃないか。
巨人の選手がみんな乳首だして野球してたらみんな見るだろう。一試合ぐらいは。
まあ実際に出てるわけじゃないけど。
野球規則に、ユニフォームにボールの模様をつけてはいけないとゆうのがある。
でも流石に乳首までは書いてないはずだ。ルールの盲点をつく策略。
江川の空白の一日みたいな感じ。
「空白の乳首」事件。球史に残ったらおもしろい。
何が空白なのかは考えてません。
ハチに刺されるのが怖い。
すごい痛そうだしスズメバチなんかだと命に関わる。
いままで刺された事はないのだが、いま20歳で、60歳で死ぬとしてもあと40年ハチに刺されずに生きていく自信はない。
40年もの間ハチに刺されないなんて奇跡に近くないか。今まで20年でも相当大したものだと思うのだが。
20年連続ハチに刺されていない。記録だ。これから誕生日を迎えるたびにその記録が一年ずつ更新されていく。
誕生日に祝うのは誕生日じゃなくて記録の更新。
これから一度でも刺されたらもう誕生日超ブルー。
誕生日だけど、記録途絶えてる。また一年から。
誕生日を迎えるたびにその事を思い出すことで、ハチへの注意を忘れないように生きていこうと思う。
ここ数ヶ月の間ウチのCDプレイヤーの調子がよくない。ちょっとでも汚れや傷のあるCDを再生すると音飛びとかループとか早送り状態になる。
で、そのたびに本体を叩いてるのだが、すごい。電化製品って叩くと本当に直る。
でも不調が出るたびに機械を叩いてる僕は何なのか。頭に浮かぶのは「DV」の二文字。
そういえば最近あまり不調が出なくなった気がする。
これはしつけなのか虐待なのか。もし機械が虐待を恐れるあまり神経をすり減らして正常に動いてるのならいつかブチ切れて大暴走するかもしれない。
機械の反乱。やばい、ターミネーターの世界だ。
別にタイムリーにしようとしたわけではないです。
最近公開された映画「踊る大捜査線THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」だが、踊る大捜査腺だったらどうだろう。
人体のどこかにある大捜査腺。その近くには小捜査腺もある。
大捜査腺で作られた大捜査液が小捜査腺から出るのだ。
「踊る大捜査腺」てゆうぐらいだから、もう大捜査液出まくり。レインボーブリッジを大捜査液まみれにして封鎖だ。
織田裕二とかいかりや長介って大捜査液出してそうな気がしないか。あのドラマのせいなんだろうけど。
人体の中でどんな役割であろうと「大捜査液」なんて名前はつけられないだろう、とか思うが、「ランゲルハンス島」なんてのがあるぐらいだから全くありえなくはない。
いまこれ読み返して全く意味がわからない文章だと思いました。
「ミクロ経済学」とゆう授業がある。僕は取ってないけど。
どんな風にミクロなのだろうか。お金の規模がミクロなのか。
おもに硬貨の流れを追う経済学。駄菓子屋とゆう単語がすごい頻度で出てくる教科書。
逆にマクロ経済学とゆうのもある。こっちは全部どんぶり勘定だ。「だいたい一万円ぐらい」とかお釣りをもらわない人々を扱う経済学。お札以外のお金はないものとした経済。
こっちはバブルの崩壊とともに研究が進まなくなってるに違いない。
何か社会派っぽいけど適当です。
大戸屋とかに行くと、メニューにその料理のカロリーが書いてある。
ダイエット中の人とかそれを見て何を食べるのか決めるのだろうか。あるいは安くてカロリーの高いものを食べようとする客(僕とか)に向けての物なのだろうか。まあどっちでもいいけど僕は結構参考にしている。
で、カロリーの単位は「?kcal」で書かれているのだが、1000kcalを超えるやつはもう1Mcalとかにしてみたらどうだろうか。1メガカロリー。
1200kcalじゃなくて。1.2Mcal。1.2メガカロリー。何か一気に大規模になった気がしないか。
てゆうかもう1000キロカロリーないやつも0.9メガカロリーとか書いたらいいんじゃないか。
全部すごいもの食ってる気になる。ダイエット中の人はその数字を見てカロリーを控えようと思うかも知れないし、大食いしたい人は得した気分になる。
今思ったのだが、同じ量食ってるのにたくさん食べた気になられると売り上げが減るからメガカロリーって書かないのかもしれない。
東京インディジョーンズ行ってきました。今日は試合でした。実は昨日(もう一昨日か)も野球の試合で、2日連続試合。疲れた。
さっき外出したら(3時頃)雨のなかカップルの男のほうが女のほうを抱きしめていた。
まあ休みの前の日の深夜だしそうゆう人がいてもいいんだが、場所が王将の前だった。
あと男がくしゃみ連発してた。雨の中で抱き合う二人。でもそこは王将の前。ギョーザのにおい立ちこめるロマンス。
くしゃみもギョーザのにおいが鼻を刺激したのかもしれない。
まあ現実なんてそんなもんだ。ドラマのようなシチュエーションなんてそうはないんだろう。
ドラマもリアリティを出したければ王将の前でロケやればいい。
あらゆるイベントが王将の前で起こるドラマ。それはそれでワンダーランドだ。
浮間舟渡公園というところに行ってきた。大きな池みたいなのがあったりしてかなり広い公園だったのだが、赤い帽子をかぶったじいさんと、白い帽子をかぶったじいさんが自転車ですれちがってた。
運動会みたいだ。赤組と白組。あのじいさんたちも「あっ、いま俺達運動会みたい」とか思ったんだろうか。妙に対抗意識を燃やし始める二人のじいさん。二人の帽子は赤と白。
突然片方がUターンしてもう片方を追い越したりしたら面白かったのだが。紅白の帽子をかぶったじいさんによる自転車レース。こんなとある日にのどかな公園で繰り広げられるじいさん達の死闘。
じいさん二人に「死闘」とゆう言葉はあまりにもシャレにならないと思いました。
通過儀礼とゆうのがあるだろう。何かどっかの原住民とかが、バンジージャンプしたり歯抜いたりするやつ。
ああゆうの日本でもやればいいのに。成人式とかじゃなくて、もうマジでそれやらないと大人として認められない、みたいな苦行。
全体的に罰ゲームみたいなのばっかだ。でももっときついのでもいい。
何しろ人生に一回しかやらないのだから。
まあ何をやる事になったとしても僕は20歳超えてるのでやりません。