「ミクロ経済学」とゆう授業がある。僕は取ってないけど。
どんな風にミクロなのだろうか。お金の規模がミクロなのか。
おもに硬貨の流れを追う経済学。駄菓子屋とゆう単語がすごい頻度で出てくる教科書。
逆にマクロ経済学とゆうのもある。こっちは全部どんぶり勘定だ。「だいたい一万円ぐらい」とかお釣りをもらわない人々を扱う経済学。お札以外のお金はないものとした経済。
こっちはバブルの崩壊とともに研究が進まなくなってるに違いない。
何か社会派っぽいけど適当です。
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