映画「S.W.A.T」のCMがテレビで流れているのだが、何かすごい。爆発とか戦闘機とかミサイルとか。でも戦争じゃなくてアメリカの市街でやってる。
でCMの最後に外人の声でかっこよく「S.W.A.T」とゆうのであるが、それがいつも「スウォッチ」に聞こえてしまう。
スウォッチと言えば何年か前に流行ったスイス製の腕時計だ。
映画とは関係ないんだろうけどさ。
もしスウォッチがテーマの映画だったら面白い。スイス製の腕時計をめぐって繰り広げられるアクション。
時計一つのために市街で戦闘機を飛ばすのも、それはそれでアメリカ的だ。
ゴミの分別とゆうが、あれは全部燃えないゴミでいいんじゃないのか。
燃えないゴミを燃やすと確かに有毒ガスとかでて環境に悪そうだが、燃えるゴミを埋め立てても特に問題はないんじゃないだろうか。いやリサイクルとか、いろいろあるんだろうけどさ。
燃やすか燃やさないかだけを考えれば、全部燃やさない、ってのでもいいような気がする。
もしかして燃えないゴミも埋め立てる前に何かしてるのかもしれない。ガスが充満した部屋で燃えるゴミの中で一番発火点の低いものの発火点まで暖めるとか。
もし燃えるゴミ混ざってたら、大爆発。大惨事。ガス爆発。バスガス爆発。
そのためにゴミ処理上の人が行う危険なギャンブル。
そんな事が行われてるのなら、ゴミの分別回収も納得がいく。
てゆうかゴミ処理上で働いてみたい。
先日テレビを見てたら、ニュース番組で「CMのあとはあの殺人事件の犯人がついにつかまりました」みたいな事を言ってCMに移ったのだが、その直前に映った映像が面白かった。
画面が左右に二分割されて、右側には犯人の似顔絵が、左側には犯人の写真にモザイクをかけたと思われるものが映っていた。
何だこれは。CMのあとに似顔絵がどれだけ似てたか発表するって事か。クイズ気分か。
不謹慎だけど、面白いと思ってしまった。ニュース番組でも、ああゆうあおり方をどんどん入れればいいのに。
小泉さんの発言に「ピー」入れて「小泉首相のコメントは、CMのあとです」とか言ったらみんな政治に興味持つんじゃないか。
と思ったけど、多分持たない。自分で言い出しといて何だが、僕だってそんな演出、たぶん2回で飽きる。
うちの母親は明石家さんまが大好きである。さんま御殿、恋の空騒ぎは欠かせない。
さんま御殿の時間になると、「チャンネル変えて!早く!」と本気で言う母。
実家にいた頃は「そこまでしなくても」と思っていたのだが、僕が最近ゴールデンタイムに見るテレビ番組は、一週間でさんま御殿だけである事に気付いた。
血は争えないとゆう事か。いつの間にかさんまに魅せられる僕。
僕が母と違うのは、さんま御殿の時間になったら必死でチャンネルを変える、とゆう事をしない辺りである。
見るの忘れてた、とゆうのを避けるために興味もない伊東家の食卓から日テレにチャンネルを合わせている僕。
むしろ僕の方が末期的だ。いつからこんな事になってしまったのだろう。
サイレンを鳴らしながら走ってくる車がいたから何かあったのかと思って見てみると、東京ガスの車だった。
「緊急車両が通ります」というアナウンスまでついてた。
ガス屋の車、信号無視とかできるんだろうか。確かにガスの事故とかあったら危ないけど。屋根の上には回転灯までついてた。
もしガス会社が独断でサイレンつけて走ってるとしたら、それはそれで何か傲慢だ。「俺達ガス会社だし、サイレンぐらいつけてもいいんじゃねえの」とか言いながら。
緊急時にサイレン鳴らして回転灯回せばどいてもらえるんなら、自家用車にもつけてみたらどうか。
ドライブ中に急にうんこしたくなったりしたらサイレン鳴らして走るのだ。
今ある車を改造して付けるとお金かかりそうだが、それが駄目なら覆面パトカーみたいにすればよい。
腹が痛くなったら助手席の窓から回転灯を屋根に乗せて激走。
頭の中で鳴り響く太陽にほえろのテーマと、流れる油汗。
もらしたら「何じゃこりゃあああ!」だ。
たまにスナック菓子を買ってきて食べる時があるのだが、僕はいつもスナック菓子を箸で食べる。
ウチのパソコンのキーボードはワイヤレスなので、どこか別の所にどければネットサーフィンぐらいなら物を食べながらできる。
もともとキーボードが置いてあったところにスナック菓子(パーティー開き)パーティー開きって言い方も頭悪いけど。右側にはマウスなのだが、マウスはワイヤレスじゃない(とゆうか正確にはタブレットの台がワイヤレスじゃない)のでマウスは机の右側のままである。
しかし箸は右手で持たないと食べにくいので、マウスを左手に持ち右手ではスナック菓子を食べながらの作業となる。
交差する両手。槙原敬之みたいだ。
槙原敬之のように両手を交差させてはいるもののその先にあるのはマウスとスナック菓子。
「どんなときも」が頭の中で流れたりする事も、別にない。
未だに僕の中で「大久保」と言えば、デーブ大久保だ。
でも最近スポーツ界の大久保だと、サッカーの人の方がメジャーっぽい。よく知らないけど。他にもスポーツで有名な大久保いるのかも知れないが。
Yahoo!のニュースとかみてても、最初に思い浮かぶのはデーブ大久保だ。
「ジーコの心、大久保知らず」そりゃ知らないだろう。デーブ大久保とジーコのカラミ。何を話すにしても話は平行線っぽい。
デーブ大久保がキャッチャーの格好でゴールキーパーになり、そこにジーコがシュートをする。
そんなほのぼのレイクのCMでもあれば話は別なのだが。
ウチの近所にいた軽トラ。

一体どっちから読むんだこれは。トラックの文字って右から読んだりする事があるから両方から読んで意味の通じそうな方が正解だとわかるのだが、どっちから読んでも意味がわからない。左から読むと「アケルサンカツ」。「アケルさん」とゆう人のカツなんだろうか。人間を油で揚げてるのか。
右から読むと「ツカンサルケア」。ツカンサルなケアか。介護とかか。ツカンサルって何かそれっぽい。経営コンサルタントとかそうゆう単語に似ている。「?サル」の部分がそれっぽいのか。
アケルサンのカツか、ツカンサルなケアか。どちらもどこかに違和感のある言葉である。アケルサン。あるいはツカンサル。
まあこの画像ではモザイクにしているが、この下に電話番号が書いてあったから左から読む事はわかったのだが、アケルサンカツ。意味わからん。
電話して聞いてみようかと思ったが(思ってないけどさ)、やめた。もしかしたら問い合わせ電話から顧客を得ようとする作戦かもしれない。意味わからない事を書いたトラックを走らせて電話をかけさせる。そうゆう営業もあるって事なのか。
出会い系の掲示板とかに「ツカンサルケア」と電話番号だけ投稿してみたら、電話かかって来るかもしれない。
ものすごい久しぶりに自炊をした。フライパンに油をひいて、卵かけご飯をぶちまけて、ウスターソースを混ぜて炒めた。お金がないのです。
かなり油っこいソースご飯ができてしまった。気持ち悪い。でも本格チャーハンばりにパラパラに出来上がった。
パラパラすぎてフライパンから皿に移すときにご飯が何粒か床にこぼれてしまったのだが、その場で拾うよりも、しばらく放っておいて、乾燥して固くなったところを掃除機で吸った方が楽な気がしたので放置した。
生活の知恵である。部屋を片づけるには「出したものはすぐしまう」とゆうのがあるが、何でもすぐに処理すればいいとゆうものではない。
たまには汚れ物を放っておく事も大事なのである。
問題にすぐ対処したくなる気持ちを抑えて、とりあえず放置する。何かそうゆうことわざがありそうだ。思いつかないけど。
明星一平ちゃんのビニールをはがしたところ。

フタの縁の右側と下側の部分にちょっと色がうすくなった部分があるだろう。


お湯を切るときにフタが熱くなってしまうのでここを持てとゆう事である。ここは熱くならないって事か。と思ってたのだが、今日ここを持って湯を切ろうとしたらかなり熱かった。しかも熱いのでこの部分の端の方を持って湯を切ろうとしたら容器とフタの隙間から湯が出てきてやけどした。
何なのだ。嫌がらせか。と思ったのだが、よく文章を見てみると、「熱湯で熱くなりますので、矢印の先をお持ちください」とちゃんと書いてある。
やはりここは熱くなるのだ。熱くなるからここを持てってすごい。そして熱がれって事か。
熱いのを分かっててそこを持ちそれに耐えつつお湯を捨てる。修行だ。
一平ちゃんを食べるとゆう事は修行なのだ。
このような過酷な修行の末に、何が見えるのか。僕にはまだわからない。毎日食べないとだめなんじゃないだろうか。