昨日の晩、とゆうか今朝も更新したのだがトップに反映されてませんでした。過去ログも見てね。
高校野球の応援はブラスバンドだ。
もしブラスバンド部のない学校が甲子園に出てしまったらどうするのだろう。
応援団をどうするか全校レベルでもめてる時に、トランペットを吹ける奴がたまたま何人か出て来たりするのだろう。
でも部を作る程の人数もいないし、楽器はトランペットだけ。
意図せずしてプロ野球の応援みたいになっちゃったりするのか。
一校だけ何ともいえないスレッカラシ感とガラの悪さをかもし出す応援。
初出場なのにたちまち悪役校。
アイロンって変な形だ。
何で先がとがってるのか。別に正方形でも丸型でもいいはずなのにどんなアイロンも先がとがっている。
もしかしてアレは武器じゃないのか。
もともとは人を突き刺すために作られたものだが熱して使えば服のシワを取る事が出来る事に誰かが気づいたのだろう。もともと生活の知恵的なものだったのが商品化されたんじゃないのか。
広めたのは伊東家の食卓だな。
ちょっと用事があって学校に来たら、おそらく小林寺拳法部と思われる人達が外で型の練習をしてた。
一人が前に立って他の皆と向かい合い、残りは列になって練習していたのだが、その中に仮面ライダーの変身ポーズみたいな動きがあった。
あの部活がもし小林寺拳法とかじゃなくて、仮面ライダーの変身ポーズを練習する部活だったらおもしろい。
道着で変身ポーズの練習。
もちろん全国大会も開催される。
優勝してもらえるのは優勝カップじゃなくて変身ベルトだ。
ラーメン屋に入ったら、後ろに座った子供(まだ文章で喋れないレベル,女の子)が、大人たちに「何ラーメンがいい?」などと聞かれ微笑ましい雰囲気をかもし出そうとしていた。
その子供の答え「しいたけラーメン」。もちろんそんなメニューはない。
それにしても子供渋すぎ。大人でも食べれない人とかいるのに。椎茸。
椎茸が好きな子供って少ないんじゃないだろうか。いや、よくわからんが、ピーマンやにんじんと同じか、それ以上にレアな存在だと思われる。
そしてすでに大人の味覚を持つ乳幼児の行きつく先というのはとても気になる。
舌だけが成熟した子供。
小学校に上がっても、カレーライスでは喜ばないだろう。もはや給食の花形料理では動じない。
彼女が喜ぶのは給食界では比較的地味な大人メニューである。
カレーには目もくれずきんぴらごぼうをおかわりしまくる小学生。クールだ。
ラジオの野球中継でキヌガサが、「相手の嫌がる事をできれば、それは試合に勝てるという事です」といっていた。
これが試合に勝つということなら、それは野球ではない。/UL>
一人でいる時の行動とかに特に多いのだが、他人といちいち話すような事もなく成長してしまってそれが当然だと思ってた事ってゆうのはよくある。
自分ひとりの法則だったり家族だけに共通だったりする。
例えば歯磨きのタイミングとか。うちはみんな朝食のあとにやっていた。
友達の家に泊まりに行ったときに朝起きるとすぐ歯を磨いているのを見て驚いた記憶がある。
そういういちいち話さない習慣とか慣習って、それを実際に見るか何かの拍子で話題にのぼるまでわからないものである。
「みんな自分がかわいい」ってほんとか。
みんな鏡をみて「俺超かわい?!家で飼いて?!俺萌え?」とか言ってんのか。
みなさんそうなんですか?
ジャージとゆうか、運動用の長いズボンがあるだろう。沖縄アクターズスクールの子供たちがはいてるようなやつ。
何でアレには必ずといっていいほどラインが入ってるのだろうか。いや、別にいいけど。
もしかしたら何か意味があるのか。デザイン的なものだとしたらむしろ入ってないものが出回ってないほうが不思議である。他者との差別化をはかるとゆう意味で。
でも実際に線の入ってないものはみた事がない。まあそんなに日常生活で多くみるものではないが。
デザイン以外の意味があるとすれば、やはり運動に関する機能だろう。あのラインがスポーツをする際に大きな効果を発揮するに違いない。UL>
こんなところか。これらのどれかにあてはまっているか、それに近い効果があるのかもしれない。
しかしあのジャージはスポーツする人以外に、暴走族とかヤンキーのお姉ちゃんがよくはいてる気がする。赤いのとか、白いの。上とセットで。暴走族の人は特攻服以外のときに。
もしかして走力アップを狙ってるのか。
でも、あれはいててもバイクは速くならないと思うぞ。走るのはバイクだし。/UL>
ドクター中松が都知事選に立候補したらしい。まあやりそうではあったが、とか思ってたら3回めらしい。
戦争が始まって世界が激動に揺れる中での都知事立候補。何かを暗示させる。
世界の発明王が政治の表舞台に立とうとしているのだ。
当選したあかつきにはこの現状を打開する政策を是非「発明」して欲しいものだ。
「何かを暗示させる」とか「当選したあかつきには」とか言ってるが、心にもない具合は相当なものだ。
晩飯を食いにいったら、向かい合わせに二人が座る用のテーブルに通された。まあそれはどうでもいい。
同じ様なテーブルが横にいくつか並んでいたのだが、隣のテーブルに座ったのは中年の男と若いとも老けたとも言いにくい女性だった。男よりは若かったように思う。
でまあ聞くつもりのない会話がコッチに聞こえてきたわけだが、何か女性の口からやたら「全裸」とか「写真集」とかいう単語が聞こえてくる。
全然聞いてないフリをしながら耳を澄ましてみたのだが、あまり大きな声でしゃべらないのではっきりと聞き取れない。
しかし確かに聞こえた単語がひとつあった。
「全裸ボウリング。」
女性ははっきりとそう言った。その人がやる感じではなかった。やられると少しキツイ年齢だったし。
何かエロビデオか何かの企画に関する話し合いでもしてたのだろうか。
結局それ以上の情報は得られないまま二人は席を立ってしまった。もっと最初から必死で聞き耳を立てておけばよかった。
こんな時、自分がスパイだったらなあ、と思う。あるいは政府の特殊工作員なら。
彼らならこんな会話もやろうと思えば一字一句逃さず聞く事ができるだろう。
やはり過酷な訓練にはそれなりの報酬があるという事か。
京都ではお茶漬けを出されたら「帰れ」という合図だと聞いた事がある。
長居をしすぎる客にそれとなく伝える手段としては古都らしい感じがして何か優雅だが、他にもそのような合図とゆうか作法とゆうか、そういうものが京都にはある。
これらの事はしっていて損はないだろう。京都に行く時は是非参考にして欲しい。