過去の日記

F1の佐藤琢磨が5位に入賞してた。きょうの試合。
日本人のドライバーで5位ってなかなかない。かなりの好成績だ。

優勝とかしたら国民的スターになれるんだろうか。
国民的スターになったら正月にあのお寺みたいなところから餅を投げるのだ。二月には豆まき。
ひな祭りと子供の日にはお菓子。

琢磨、F1どころじゃないな。豆と餅とお菓子。
去年の今頃はF1カーに乗ってレースしてたのに、何でおれ、お菓子まいてんだろう。
そういう葛藤を味わうためにも、佐藤には優勝して欲しいと思う。

きのうは大学の新入生の手続きが学校であったのでサークルのビラを配りにいった。
そこにいた人。

鉄道研究部か何かであろう。いくらなんでもやりすぎじゃないか。
こんなものが入手できるほどの部であるという事をアピールしているのか。

これ部とかじゃなくて自分のアピールだったらおもしろいけど。名前が人形町さん。
東日本橋→オレ→江戸橋
顔の位置までが完璧に計算されたパフォーマンス。東日本橋と江戸橋の間にいるオレ。

あと、ラッシャー板前がラッシャー板前の便利や大将っていうコーナーで相撲部の取材にきてた。
収録を遠巻きにみてたらカメラむけられた上に話しかけられちゃった。
ラッシャーと会話しちゃった。それだけだけど。
見るにたえない感じなのでカットしてくれるとありがたい。

洗濯機って、水をグルグル回しているが、本当に洗っているのだろうか。
本当にそれで汚れが落ちるなら、洗濯板なんていらなかったはずだ。
タライに水を張ってずっとかき回しておけばいい。

「となりの垣根にかこいができたってねえ」「へえ」とかそういう事が言いたいわけではない。タライと桶。
かき回しておけばいい、の部分ですよ。


こんな事が言いたかったんじゃないはずなのに。

井の頭公園で花見をした。トイレに並んでると、前の二人が知り合いどうしだったらしく並びながら喋っている。
二人のうち前に並んでたほうの番になって致している間も会話は楽しく続けられていた。

しかしそれが終わった途端無言になり立ち去る前の人。唐突に会話は打ち切られた。
そのまま彼はだまって立ち去ってしまったのだが、もしかして膀胱が満たされてないとしゃべれない人だろうか。

現代にはいろいろな病気がはびこっていて、はっきりと病名をつけられてなくても精神を病んでいる人って結構いるのだろう。
膀胱が満たされていないと話せないというのもその一つかもしれない。

彼がもし将来「先生」とでも呼ばれるような仕事について講演でもしたら、あるいはサラリーマンになって企画のプレゼンをしなければいけないことになったら。

話さないといけないのだから彼は間違いなく膀胱に尿をためてその場に臨むだろう。
しかし刻一刻と高圧になり始める膀胱。それにともない彼の発言もヒートアップ。
しかし話が盛り上がれば盛り上がるほどやめる事ができなくなる。すごいジレンマ。

おそらく精神的なものだろう。現代社会が彼の人生に深い影を落とす(てきとう)

夜は外食したのだが、コーンスープを頼んだら出てきたスープにはコーンが一粒も入ってなかった。

まるで針のない時計のようだ。

文学っぽい事を書いて怒りをおさめます。

東京に戻ってきました。

Sleipnirというブラウザを使っているのだが、右下にセキュリティの変更をできるボタンがあっていつでも画像の表示/非表示やJavaScriptのオン/オフなどが切り替えられる。

エロサイトを画像なしで見る事もできるのだ。
エロページをみて、ここには確かにあられもない画像があるのに見えない。
まるでカーテンのむこうで着替えをしているようだ。妄想はふくらむばかり。

全部妄想だからめちゃくちゃ可愛い女の子やアイドルがすごい格好になってるかもしれない。想像し放題。

新しいエロサイトの楽しみ方として、試してみてはどうか。

メジャーリーグの開幕戦をやりに、ヤンキースとデビルレイズが日本に来ている。
で、今日はヤンキースは阪神と試合をしたのだが、阪神もヤンキースもユニホームがタテジマなのである。

単純計算しても東京ドームには普段の阪神戦の二倍のタテジマがいる事になる。

つまりシマの数も二倍だ。全部でいったい何本くらいあるんだろう。

両チームの選手全員のシマを全部一本につなげてみたら、東京・大阪間の距離とほぼ同じ、とかそんな事にならないだろうか。


そういうワケのわからないポテンシャルを秘めた野球。さすがメジャー。

メジャーリーグの開幕戦を日本でやるというので、ヤンキースとデビルレイズが日本に来ている。
で、今日はヤンキースは阪神と試合をした。

ヤンキースのユニホームも阪神のユニホームも両方タテジマなのである。
今日の東京ドームのグラウンドには、普段の阪神戦の二倍の数のタテジマがあった事になる。いったい何本だ。

とりあえずヤンキースの人には、グラウンドがシマシマ服の男だらけになってるのが日本だと思ってほしい。来日の思い出はシマシマだけ。周りのスタッフもみんなタテジマを着て間違った日本を印象づけてくれればいい。

カレーを食べると水を飲みたくなる。辛いカレーを食べた口の中を冷ましたくなるのだ。

最近はいろんなものにカレーをかけたりカレー粉を混ぜたりしてカレー味にする。
やっぱりみんなカレーが好きなのだ。

そこでだ。水カレー味というのはどうだろう。水を飲んでもカレー味を楽しめる。
水を飲みたくなったらまた飲めばよい。そしてそれがカレー味なのでまた水を飲みたくなる。
悪魔の飲料だ。中毒になる。

とか思ったけどつまんねえ。マネーの虎も終わったし。

いまテレビで阪神の金本がベンチプレス挙げてるところを映してたけど、足のほうからアップで顔を映してたので鼻の穴が奥の奥まで映ってた。鼻毛とかハナクソは映ってなかったが、もしかして修正か。

妹はホテルの配膳のバイトをしているらしい。
大きな部屋でパーティなどをするところに料理を運んだりするのだ。

パーティでは料理だけでなくお菓子のようなものも出るのだろう。
アルコールも入るだろうから、つまみっぽいものも必要になるに違いない。
ポテトチップスの類はどうするのだろうか。
袋を持って行って客の前でパーティ開きだろうか。パフォーマンスっぽく。

スナック菓子の袋を開くときには常にリスクがつきまとう。お菓子が飛び散ってしまう危険性だ。
そんな危険な行為をホテルでパーティをするようなハイソサエティな人々にやらせるわけにはいくまい。
ハイソサエティの人はスナック菓子にも慣れてないはずだ。

スナック菓子を持ってきて、見事に袋を開く従業員に拍手喝采するパーティのお客たち。
しかし袋の開き方が普通と違う。
「これは何という開き方なんですか?」
「パーティ開きでございます」

あの時の見事なパフォーマンスと、ホテルマンの誇らしげな顔が忘れられない、とか日記に書くんだ。金持ちが。