今日は監督として初采配。
とりあえず一年生を中心に出してみた。
それにしても全員を満足させる事はなかなかできんなーとか思った。
サークルなので全員出さないといけないし、選手の回し方の上に試合の事も考えないといけないとは。
疲れるし、難しい。まあ楽しかったけど。
なんとなく訪れたサイトが5495ヒット目だった。
でなぜかリロードを60回ぐらい連打してきり番を踏んでやろうとか思ってしまった。何でや。
やってないよ。実際には。
疲れてるのか。頭がおかしくなってるとしか思えない。
まあいつもの事だが。
ヒマなのでWeb漫画でも描こうと思ったがどうも既存のネタからしか出てこないとゆうか、
何か思いついたネタが「あ、あかんわ」てなってしまったので却下。
猫が出てくる四コマだかそれ以上だかわからんが、
とりあえずよく似たネタが小林まことの[What's Michael?」に出てる事に気づいてゲンナリ。
猫ネタは殆どあの漫画で網羅されてると言っていいと思う、
とゆうか自分のクリエイティヴィティのなさに愕然とした。
まあ凡人なんてそんなもんだろう。別にいいや
「こう」って変換してるとこんな候補が出てきた。
府中
で調べてみたら、どうやら「国府」の間違いのようである。
こんなとこで間違えないでくれマイクロソフト。
今日は書く事ないのでこのへんで。
日米野球はまた日本が勝ったわけだが。
やはり日本のプロ野球のレベルはもはやメジャーよりも上であろう。
と僕は前々から思ってたのだが。別に勝ったから言ってるわけじゃないよ。
残りの試合に日本が全敗してもその考えは変わらないし。
で怖いのは俺でもメジャーに通用する、とか思った選手の流出である。
今日テレビで解説に出ていた秋山幸二氏も言っていたが、有力選手のメジャー流出による日本プロ野球の空洞化が怖い。
とゆうか日本のプロ野球もメジャー、メジャーなどと言ってないでいい加減こっちのがすごいぞ、とか思ってみてもいいのではないか。もうそろそろ。
最近は日本の野球のレベルアップも認められているようだが、どうせならむしろメジャーなんか恥ずかしくて行けない、とかゆうぐらいまでレベルアップしてほしい。
でメジャー選手が日本に挑戦、みたいな状況になってもらいたい。
「ボンズ?彼なら日本でも通用すると思うよ」とか。
別にアメリカ和訳口調で喋らなくてもいいけど。
まあボケーとしながら「ダルい」と打とうとしたら出てきたのだが。
特に意味は考えてない。
「ダルい」に近いとは限らないだろう。
「ただし」と「けだし」ぐらい違うかもしれない。
ちなみに僕はこないだまで「けだし」の意味を知らなかった。
無知とはおそろしい。「ただし」と大体おんなじ様な意味だと思ってたのである。
人に使う前に調べといてよかった。大恥をかくとこだった。
と思ったがここにそれを晒した時点でこれを読んでいる人間にはばれてしまうのだけれども。
もう大恥かいてるってことですね。
ボクシングで、判定のときだか、審判が選手二人の間に立って両方の選手の手を持ち、勝った方の手を上げさせるのだが、そのとき勝ったほうが、審判に持たれていない方の手まで同時に上げるのをよく見る。
(「挙げる」か?挙手とはちょっと違う気がするので「上げる」にしておく)

何かこの瞬間だけボクサーは人形になったみたいである。
両手が体の中でつながってるんじゃないかとか思ってしまう。
あれだけ激しい競技を終えたあとで汗だくのムキムキのオヤジは実は人形で、審判に片手を上げさせられると両方上がってしまうのである。
どんなに怖い顔のガラの悪そうなボクサーでもあの瞬間だけは人形だと思うと、何か可愛らしい。
少なくとも僕は、象や豚や子供よりは可愛いと思うのだが。
ハードディスクがきれいになってパソコンの動作は軽くなったのだが、相変わらずエラーは頻発する。
まあ再起動すら重過ぎて(かどうかは知らんが)できなかったほどだったのでちょっとはマシか。
それにしてもバックアップを粗悪なメディアに行うと、(ドンキで10枚300円ぐらい)頻繁にファイルが壊れるっぽい。
まだ怖くて試してないが、必要そうなのも壊れてる可能性がある。
それにしても安物は駄目とゆうことが、こんな場面で発覚しなくてもいいじゃないか。
もっとどうでもいいコピーのときにわかってればちゃんとしたやつを買ってきてたのに。
もう取り返しがつかなくなってからそんなことがわかってもしょうがない。
B-DASHの「ぽ」とゆうアルバムを聴いた。
聴いた限りでは全くなにをいってるのかわからないのだが、とゆうかタイトルからわけがわからないのだが。
CMで何かわけのわからない歌詞のスーパーが出てたのだがネタとゆうか、ちゃんと聴けば意味のある歌詞だと思って聴いてみれば、マジである。
で、感想とゆうのは別にない。とゆうか歌詞の奇抜さ以外に興味を引かれるところは別にない。僕にとっては。
この種の音楽も今では散々出てると思うので。
別に興味のない種類の音楽なのでいいのか悪いのかもわからん。
作品の質自体は悪いとは思わないのだが同種の他のアルバムあるいはミュージシャンの音楽を聴いた事がないのでどれだけのものなのかもよくわからん。
悪いとは思わなかったが好きではないので聴いてて10分もたない。
曲が始まって一分もすれば次、とゆう感じ。で全部の曲を聴く気力もなく終わった。
まあゴロゴロしてるときに垂れ流しとけばそんなに嫌なものでもないとは思うが、僕は他にもっと聴きたいものがあるので。
あまりにパソコンが重くて不安定なのでOSの再インストールをした。
いちおうバックアップはとっておいたのだが、大半が使わないものばっかなのでおそらく使う段になってからハードディスクにコピーすることになると思う。
全部元に戻すのはめんどくさくてできないし。
とゆうわけで信じられないほどハードディスクがきれいになった。要するに再コピーするほどの手間をかけてまで必要なファイルなど殆どなかったとゆう事である。今のところは。
それにしてもブックマークを焼き忘れたのでそれだけのためにメディアを一枚無駄にするのも馬鹿らしいなと思いWebにアップした。フォルダごと。
でもっかいパソコンに落としてみたら、一部のファイルが壊れてしまいショック。
どこからどうやっていったかわからん物が多いだけにヘコんだ。
まあこれももう一回見つけ出す手間をかけてまで見たいようなのは殆どないので別に問題ないが。
それにしても、マーフィーの法則にある、「ハードディスクを整理する唯一の方法は、ハードディスクのクラッシュだけだ」とゆうのを実感した。
別にクラッシュしたわけではないが。
髪を切りに行った。
近所の美容院だが、2歳ぐらいの子供を連れた若い女が店に入ってきた。
「うわ、ガキや」と思ったが別に子供嫌いだからと言ってそこでブチ切れるほどのバカではない。いちおう。
まあ途中までは何事もなく進んだのだが、母親が髪を切ってる間順番待ちのイスに座っていたその子供が、大声で泣き始めたのである。
で店を泣きながら横断して(まあそんなデカイ店でもないが)母親の元へ。
もうそうゆう泣くようなガキは連れてくんなこうゆうとこに。
で店員や他の客は笑って見てるのだが、僕ひとり真顔。
別に店員や他の客に罪はない。その子供が可愛いと思ったのだろう。
でもあの母親は許せん。何なのだあの得意げな顔は。「私の子供、かわいいでしょ」みたいな顔。
もうマジでウザい。
お前の子供はお前にとって可愛いかも知れんし可愛いという人もいるだろうが全員がそう思うワケではないとゆうことが何でわからんのか?それほどまでにバカなのか?
せめて「どうもすみません」とか周りに気を使う姿勢ぐらいは見せろ。
まああんなとこに当然のようにガキを連れてきてる時点でそういう事を期待するのは無理なのかもしれんが。
親バカとゆうと微笑ましいかも知れんが、要するにバカ親じゃないか。
鬱陶しいことこの上ない。
自分では絶対に書けない字を使ってみた。
ゾウの鼻とブタの鼻が何となく似てるので実は同じ種類なんじゃないかと思って調べてみたが違った。
それにしても「ブタ」って名前で載ってるサイトは少なかった。ゾウはすぐ見つかったけど。
こうゆうのは大概動物園のサイトで見る事になるのだが、動物園ってブタを飼ってるとこが少ないらしくなかなか見つからなかった。
そういや動物園で豚見たことないな。
見た事ない様な動物はいっぱい置いてるくせに犬とか猫とか置いてないし。
そんなんはまあ動物園まで来て見る必要がないからだろうが。
でもブタって意外と盲点なんじゃないか。僕はホンモノのブタ見た事ないし。
で結局ブタは偶蹄目、ゾウは長鼻目のようだが、長鼻目ってそのままである。
まあどうでもいいが。
それにしてもゾウもブタも好きになれない。ゾウは臭いしでかいし全然かわいくない。
あんなでかいものがかわいい訳がないじゃないか。いや、知らんが。
一般的な人の価値判断のなかに「好きでいないといけないもの、あるいは、キライになっていいもの」見たいなのがあると思うが、
まあ「好きでないといけない」ってのはいいすぎだが。
例えば赤ん坊キライだとあんまりいい人に思われないとゆうか、僕は子供が大っ嫌いなのだが。
あとゴキブリ大っ嫌いってのは別に異常だとは思われないだろう。日本では。
逆にゴキブリ大好きだと変だと思われる。
何か誰かと一緒に外でいるときに小さな子供が寄ってくるともうどうしようもなくなる。
ウザい。あっち行けとか思う。そう思ってたら連れが相手をし始めたりするともう「アアアアアアー」てなる。
で親が出てきて「すいませんどうも」とかいいながらニコニコしてるのである。
連れは機嫌よく子供の相手を続け、僕はどうしたらいいのかわからず立ち尽くすだけである。
子供に絡もうとは絶対思わんし。
でまあその子供の親にブチ切れるわけにもいかず「エヘヘヘヘ…」などとマヌケな笑みを浮かべその場をやり過ごすのである。
何でゾウの話からこんな事になってしまったのか。まあいいけど。