過去の日記

前にふざけてパソコンの変換辞書に、「う」と入力して変換すると「うんこ」になるようにしたのだが、しばらく実家のパソコンしか使ってなかったのですっかり忘れていた。
メッセンジャーで会話とかしてて、「うん」と言いたい時には、「un」と入力してスペースを押せばいいのだが、nよりスペースを先に押してしまったり、nがちゃんと入力されなかったりすると「うんこ」が真っ先に出てくる。
「うん」だけでいいのに。最も余計な「こ」がついてくる。

肯定の返事をするところで、「うんこ!」子供でもそんな事しない。さすがにびっくりマークはつかないけど、気分的にはそんな感じだ。
そんな感じだって、僕はいつも「うん」てゆうときは「うんこ!」て言ってるつもりで返事してたのか。

こうゆうのが自分探しとかアイデンティティというものだとしたら、僕は何なのだ。
僕は何なのだ、って哲学っぽいな。うんこから生まれる哲学。

ブルジョワナイトに行ってきた。やっぱ面白いです。すごい。

志村けんを、シムケンと略す事があるだろう。
シムシティ。志村シティ。
そこに住む人々、シム人間。志村人間。
あいーん。

片言なのは、眠いからです。

こないだ、「何か知らないが容器の中で大量の鼻毛とラムネ菓子が一緒になってしまい、これを何とかして分けないといけないことになった。で、何かその容器を地面に置いといたところ、アリがやってきてラムネを持って行き始めたので、アリに分けさせればいいじゃないか!と思ってアリの行列を眺めていた」という夢を見た、という話を友人3人にした。

友人達のリアクション。
「あっそう」

当たり前だ。普通の人の自然なリアクションだろう。
僕はどうゆうリアクションを期待してこんな話をしたんだろう。よくわからない。
誰か夢占いとかしてください。精神分析でもいいです。

鼻の穴がかゆいのだ。
鼻をほじっているわけじゃないんだ。鼻の穴の内側を掻いているんだよ。

しかしずっと鼻を掻いていると鼻をほじっていると思われかねない。
僕だって鼻をほじらないわけではないが人前でほじる程デリカシーがないわけではない。

もう一度いう。鼻がかゆいんだ。
人は誤解から逃げる事はできない。よくわからないけど。

こないだオカンとお好み焼きを食べに行ったのだが、そのとき見つけた看板。

あまりにもギリギリじゃないか。「て」の曲がり具合。
地面に置いてある看板も。

何かを連想させる名前をつける事で、お好み焼きをたくさん食べそうな若い男子を呼び寄せようという魂胆か。
てゆうか看板作ったときに気づかなかったのか。

あんな看板作るから、オカンに「この辺お好み屋多いなー。あ、またあった。あそこ。まんこん」て言ってしまったよ。
オカンは気づいたのか気づかなかったのか知らないがノーリアクション。
一人ですごい気まずくなってしまった。

家族でテレビを見ててベッドシーンになった時の気まずさだ。しかしテレビでもこんな単語まではまず出てこない。
てゆうかピー音が入るはずである。

何でお好み食べに来てこんな事になるんだ。

高校野球を見に行った。どの学校もブラスバンドと声援による応援をさかんにやってたのだが、小松島高校のバッターの応援の時に、ヒゲダンスの曲をブラスバンドが演奏し、他の生徒が「H・I・G・E ヒゲ!」と叫んでいた。

応援かそれは。甲子園まできてヒゲコール。

小松島は今日負けてしまったのだが、負けそうになっててもヒゲコール。
チームが追い詰められていくうちに涙をこらえられなくなった女子生徒が泣きながら友達と抱き合い、叫び、呼びかけるのもヒゲ。

今日はバックネット裏で観戦したのだが、アルプススタンドに行ってれば女子高生が涙ながらに「ヒゲ!」と叫ぶ姿を見れたのかと思うとちょっと後悔した。もうこんな機会は一生ないかもしれない。

スポーツうるぐすの巨人戦の結果を見てると、試合の映像とともに、「○回、誰々タイムリーH」という字幕が出る。
タイムリーにHしたのか。しかも野球の試合中に。
もし本当なら写真週刊誌どころじゃないスクープぶりである。まさに独占取材。
巨人の選手と日テレとゆう関係だからこそここまで明かすことができるのだろう。

横浜もTBSでやればいいのに。勝てないのならそれぐらいのファンサービスはしてもいいんじゃないか。

そうゆう事やってみたら、字幕が出るのが山下監督ばっかりだったりして。

グロテスクなものをさして「グロい」とゆう言い方があるだろう。
過度にそうなら「グロ過ぎる」だ。

グロ過ぎる。グロスギル。
巨人の外国人選手の名前にありそうじゃないか。
グロスギル。

内野がどこでも守れてアベレージヒッターとゆうのがウリの外人グロスギル。
来日当初はちょっと騒がれるが結局20試合ぐらい出場して帰りそうだ。

さっきラーメン屋に入ろうと思ったら表に「OPEN」の札がかかってるのに扉が閉まってた。
入れないのかと思ってると店の中からオバチャンが出てきて、いま麺が切れてて業者が持ってくるのを待ってると言っていた。
しょうがないので別の店に行こうとしたら、中からオッサンが出てきて、「まあ、いいからいいから」と店の中に入れようとしてきた。
ちょっと腕とかひっぱられた。やばい。
僕とオッサンの会話。
「いや、でも麺ないんですよね」「いいからいいから」
「僕ら急いでるんですよ」「すぐできるから」
「でも麺ないんですよね」「あるよ店の中に!」
ここで店のオバチャン「アンタもうやめなさい!」
「まあまた今度にしときますわ。」オッサン「またきてね?」

このラーメン屋のオッサン、かなり、やばい。

昨日はニューヨークの停電が怪奇現象だったらいいとか書いたが、映画にしたらどうか。

リング3 貞子ニューヨークへ

13日の金曜日みたいな感じで、最後は宇宙だ。井戸の中から宇宙へ。ホラーからファンタジーへ。