JUST ZOOとゆうページを見つけた。
動物を「どうぶつ」とひらがな表記するなどいかにも子供向けなサイトだが、いきなりトップページからインパクト抜群である。
やはり目をひくのは「おっぱいスタンド」と「うんち」であろう。どちらもあまりにも直球勝負なタイトルである。
「うんち」の王子動物園は、僕の実家の近くの動物園である。ものすごい近い。
「うんちミュージアム」って、神戸市は税金でこんなものを作っていたのか。
神戸は神戸空港でさんざんモメたのだが、うんちミュージアムでは誰も文句言ってなかった。
海と山に囲まれた港町神戸。100万ドルの夜景と言われたりもする。
そして神戸唯一の市立動物園である王子動物園の売りは、うんちミュージアム。
このページの「うんちミュージアム」のコーナーはアイコンもうんち型だった。そこまでこだわらなくても。
これからは、「海と山とうんちの街神戸」だと思う事にしようと思う。さらに故郷に対する愛着がわいた気がした。
ウチの掃除機はまあ一人暮らしで部屋も小さいので、割とコンパクトとゆうか、細長くて立てて置くタイプのやつである。見た目的にはこんな感じ。これではないけど。
でそれに偶然足に当たって倒してしまった。ベッドにぶつかる掃除機。
そしたらいきなりOnになってしまった。深夜なのにブオーンて音が鳴り響く。
ベッドに当たったのがスイッチの部分だったのだろう。
あわててとめたが、それぐらいで動くなよ。掃除機。大人げなさ過ぎ。
小学生じゃないんだから。「あ!当たった」とかいって鬼の首とったみたいに動かれても。
どう考えても掃除機使う状況じゃないし。その辺は汲んでほしい。
いままで気付かなかったが、こんなに大人げない掃除機と一緒に住んでいたのだ。
僕はこいつとこれからもうまくやっていけるのだろうか。とても不安である。
書いてて自分でもよくわからない日記になってしまった。
ウルトラマンって宇宙から地球を守るために来てるわけだが、彼らはみんな全裸じゃないのか。
もしあれが宇宙服かなんかなら、光線出した時に服が破れるはずである。
はるかかなたから知らない星に来て、しかも全裸で怪獣と戦う彼ら。
何なのだ。もし地球と全く環境が同じ星がもう一つあっても全裸ではいかないだろう。
しかも怪獣と戦うってどうゆう事だ。
ウルトラ兄弟。じつは変態兄弟じゃないのか。
そしてウルトラの父と母も全裸。全裸夫婦。
ウルトラ変態一家だ。
中国語を勉強するのに使う辞書は中日辞典だ。
中国語と日本語とゆう意味での中日辞典なのだろうが、これが中日ドラゴンズの辞典だったらどうか。
中日ドラゴンズの歴史とか歴代選手の成績の載ってる辞典。中日の球団事務所みたいなことに行けばありそうだ。
そして中日の球団社長の息子が大学に入って中国語を選択する。
ちょうど都合よく家にあった中日辞典を持って初めての中国語の授業に行く息子。
そして辞書を開けば載ってるのは落合とか。
一人だけ授業について行けない息子。そして留年。
初めて球団社長である父親をうらむ息子。
そんなドラマないかなあ。現実にあったらもっとおもしろいけど。橋田ファミリーにぜひやって欲しい。
髪の毛に限らず、全身の体毛は体を守るために生えている。
前に今よりだいぶ髪を短くした事があったのだが、頭を打ったらいつもより痛かった。
やはり毛は見た目だけじゃなく役に立ってるのだろう。
すごく毛深いボクサーって負けないんじゃないのか。
もう全身毛むくじゃら。別に全身じゃなくてもいいけど。ヒゲも仙人並み。
もうボディブローを打ってもフカっ、アッパーカットしてもヒゲにフカっ。
痛くも痒くもない。
顔さえ防御しとけば絶対負けないじゃないか。
ボクシングの素質の一つに「毛深さ」とかは入ってないのか。
ないとしたらボクシングジムのスカウトの人はこれからは毛深さもチェックして欲しい。
そこから新世代のボクサーが生まれるんじゃないか。
人を癒すと言われているマイナスイオン。何がマイナスなのかよくわからないが、都市に住んでる人は体にプラスのイオンがたまりやすく、マイナスのイオンを浴びる事でバランスがよくなって体にいいらしい。
マイナスイオンは滝とか噴水とか、水の流れてるところに多く発生するらしい。
トイレはどうだろうか。あの水流は小さな滝と言っていいだろう。
やはりあそこからもかなりの量のマイナスイオンが発生してるに違いない。
トイレの水流から発生するマイナスイオン。
トイレのあとの爽快感は、出すものを出してすっきりしたからだけではなかったのだ。
現代人の心と体を癒すトイレ。ある意味「癒し」の原点に帰ったと言えよう。
僕がやたらとうんこの話をしたがるのも、無意識のうちにトイレでの癒しを求めているからかも知れない。
割り箸を割るときれいに割れない事がよくある。ようするに片方の先っぽが太く、もう片方が細くなってしまうのだが、これってものすごい食べにくい。
いや手よりも上のほうにあるのだから食べるのには関係ないように見えるのだが、何かこう、左右の重さが違うとゆうか、手にかかる感じが微妙に違う。
で、何できれいに割れないのか。毎回同じように割ってるはずなのに、きれいに割れるときと割れない時がある。
途中まで入ってる切れ込みをもっと深くすれば済む話じゃないのか。割り箸メーカー、特にきれいに割れないやつを多く作ってるところにはぜひ考えてもらいたい。
もし僕が独裁者になったら割り箸の切れ込みの深さを法律で決めようと思う。
高校のとき、学校のパソコン教室のマウスのボールを隠して帰った事があった。
でも次の週にはちゃんとそのマウスにはボールが入れられてた。隠したボールはそのままだったのに。
マウスのボールの予備ってあるのか。やはり秋葉原とかに行けば売ってるのだろうか。
当時は神戸に住んでいて、学校も神戸だった。関西にある大きな電気街といえば大阪の日本橋である。
しかし神戸から日本橋は結構遠い。大阪まで行ってさらに地下鉄に乗ったりしないといけないはずである。
もしかしてパソコンの授業の先生はそれを自ら買いに行ったのだろうか。
しかもマウスのボールなんて普通の電気店には売ってなさそうである。
マウスのボールを求めて日本橋のマニアックな店をさまようパソコンの先生。
その大変さを思うと、今になって改めて反省しないといけないと思った(てきとう)
テレビから「ラジオスターの悲劇」が流れてた。
ラジオスターの悲劇ってどんなんだろう。
てゆうかこれじゃラジオスターじゃなくてラジオの悲劇だ。
セーラー服って元々船に乗ってる人が着てたものだろう。
どっちかとゆうと主に男性の方が着てた服である。
しかし日本の中高生でセーラー服を着るのは女子だ。何でなのだ。
元々男が着てる事が多いものを女の子に着せると何かエロい。
野球とかサッカーの試合に行くと必ずいる応援用のユニフォームを着た子とか。
もしかして、セーラー服ってそもそもの発端はそうゆう所じゃないのか。
「女子高生がセーラー服着てたらエロいよなあ」とか、そんなん。
一体どこから広まったのかはわからないが、全国の女子高生にあんなコスプレをさせた人はすごい。
セーラー服自体がコスプレっぽいけど、こう思うとさらにエロさが増す気がする。