ひまだ 2004-03-17 16:32:05

さっきブレーカーの点検の人がきた。
ブレーカーの事をいろいろ説明してくれたのだが全く何言ってるのかわからなかった上に、点検のために外したブレーカーのふたがなかなかはめられなかった。

もしかしてあのおじさんはブレーカーの点検に来たというのはうそだったのかもしれない。
チャイムを鳴らして人がいたらブレーカーの点検だと嘘をつくのだ。だいたいこんな平日の昼間に家にいる人のほうがめずらしい。

やはり空き巣か。そういえばブレーカーの点検だと言われて何の疑いもなく玄関にあげてしまった。
もし強盗だったら危ないところだった。点検とか言われたらあんまり疑わない人が多いのではないか。


まあそんな事よりも、玄関に脚立を置く場所がなくて、おじさんが玄関にあった靴をバスマットを踏んづけるように部屋の中に置いた事のほうがブルーなわけだが。

<一つ新しい 一つ古い>