小学校のときに、給食の牛乳を飲んでるときに笑かされて吹いたことがある。あたり一面牛乳まみれ。怒られた。
限界まで我慢した末、こらえきれなくなって吹いたわけだが、今思えば、牛乳を吹く事が楽しい気持ちというのも少しは混じっていたかもしれない。
「頭では拒んでいても、体は求めている」というのはこういう状態を指すんだと思う。
<一つ新しい 一つ古い>