過去の日記

半年ぐらいシャーペンの芯を足した記憶がないのにまだなくならない。
それもそんなにたくさん入れたはずはないのだが。
まあ僕があんまり使ってないというのもあるのかもしれないが、いくら何でもちょっとおかしいんじゃないのか。

もしかして妖怪の仕業か。妖怪芯入れ小僧みたいなの。
シャーペンの持ち主が寝てる間に芯を入れる妖怪。

100キロババアみたいなもんか。現代になってから現れた妖怪。

普通に通せばちゃんと通れるのに自動改札機の上に置いてある切符とかも、妖怪のしわざかもしれない。

リンクしてくれた。感謝 2004/01/08 00:15:11

錠剤の入った瓶にはよく変なビニールのシートが入っている。あれは一体何なんだろう。
もしかしておまけだろうか。
小児用だったらこのスペースにはおもちゃが入ってるのかもしれないが、大人用にはおもちゃみたいな幼稚なものは入れないのだ。
大人のおまけといえばやはりビニールだ。

日常のさまざまなものに使われるビニール。
現代文明の技術の賜物だ。透明なシートからただよう化学のにおい。

これを見たり触ったりする事で、病気の回復も早まるのだ。

こないだ実家の近くの電器屋にいったらマッサージ椅子がたくさん並べてあった。
どうやら椅子のマッサージを体感できるらしい。

電器屋の商品はある程度機能を試せるものが多い。オーディオ機器もサンプルのCDが入ってて聞けたり、テレビコーナーのテレビはつきっ放しだ。

ウォシュレットも試せるようにしたらいいんじゃないか。と思ったけど電器屋の店内で尻丸出しはさすがにまずい。それに間違えてうんこしてしまう人がいたら大惨事だ。

それならトイレにつければいいんじゃないのか。
電器屋のトイレを使ってみればウォシュレットつきで、やっぱウォシュレットはいいな思ったところに、この商品は当店で売ってますよ、という感じで。

小粋なはからいをしてくれる金持ちの家のじいみたいだ。
「ほっほっほっ、そうなると思って用意しておきましたよ、ぼっちゃん」

まあトイレなんだけどさ。

K-1のゲームを買った。選手がみんなCGでリアルに再現されている。
これだけ本物みたいに選手を再現できるんだから、タレントのCGも作ればいいのにと思った。

ていうかK-1のゲームみたいにドラマのゲームを作ればよいのだ。
ドラマの登場人物の一人を操作できるゲーム。別に主人公じゃなくて脇役の人を選ぶ事ができる。
その人が話の筋と違う行動をしたらストーリーも変わるのだ。

そういうゲームがでたら買ってしまうかもしれない。
買ってキムタクを一日中壁に向かって走らせたりするのだ。

と思ったけどそれだけのために買うのはバカらしいからゲーム出なくてもいいや。

風邪の特効薬を開発したらノーベル賞もらえると誰かが言っていた。
毛生え薬を開発したらというのもよく聞く。

いかにも最先端な難病ももちろんだが、こういったシンプルだが決定的な治療のできない事を解決するのも大切なのだろう。

うんことうんちの違いには決着がついたのか。どこまでもシンプルで決定的な結論のない議論。

風邪の特効薬がノーベル医学賞なら、うんことうんちの言葉の違いを決定すれば、文学賞ぐらいはもらえるかもしれない。

マイクスタンド

終電がなくなったので大阪から歩いてます(家は神戸)
とりあえず神戸まで歩くのは無理なので始発が動いたら近くの駅から電車に乗ります。

唐突だが、ボブ・サップが鳥人間コンテストに出たらどうだろう。

案外飛ぶんじゃないか。もともとインテリらしいし。

高見盛のロボコンとかあったらひどい事になりそうだけど。

渋谷の漫画喫茶にいるのだが、トイレに入ったら灰皿がおいてあった。
トイレでも喫煙していいってことか。

よく高校生がトイレで喫煙したりするが、漫画喫茶にいけば誰にも怒られずにトイレで煙草吸えるよ。

とか思ってたら煙草吸った途端体育教師が乱入してくるドッキリが仕組まれてたりしたらどうしよう。

トイレで煙草吸わなくてよかった。

ここの漫画が単行本になってるので買った。おもしろいよ。

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メガネって今の耳にかける形状が普通になっているが、やはり自然淘汰の末にできたベストの形なのだろう。
昔は色んな形のメガネが試行錯誤されていたにちがいない。
しかし、今のメガネにも欠点はある。頭のサイズが合わないと、気に入ったデザインでも装着できないのである。
こめかみに食い込んだり、ゆるくて外れてしまったりする。

そこで、こういうメガネはどうだろうか。


バンダナ感覚。

これならどんな頭のサイズの人にも合う。レンズの位置もちょうどいい所で固定すれば目の間が開いている人でも大丈夫だ。

サッカーの北沢が現役の間に商品化されてたら売れたと思うんですが。