覆面レスラーの大名がいたら面白い。そういう時代劇作ってくれないものだろうか。
服は黒パンツとブーツのみ。少し腹がだぶついてるくらいがいい。
遠山の金さんみたいに、素顔で悪党を懲らしめて、裁きの場には覆面をかぶって現れるのだ。悪党を懲らしめるときはもちろんプロレス技。
で、しらを切る悪党の前で覆面を外す。金さんと全く同じ話だけど見たい。
以前の僕は便秘がちというか、ほとんどOL並みの便秘であったのだが、最近はほぼ毎日うんこが出るし、一日に2回も3回もうんこがでる事もある。
別に生活は変わってないのに。原因はよくわからない。
それにしても問題は、生活自体が変わっていないのにうんこの回数が増えると、一日中うんこばっかりしているような気がしてくる事だ。
僕の人生はうんこだけかよ、と思い始める。まあ大体当たってるからいいけど。
漫画家は売れてくると、殆どの絵をアシスタントに描かせて、本人は顔しか描かないという話を聞いた事がある。実際どうか知らないけど。
かわぐちかいじさんの絵は、みんな同じ顔の形をしているように見える。ラーメンマンの顔みたいな形。
ラーメンマンに、やたらリアルな顔のパーツがついてるわけだが、それもあんまり区別できない。
と思ったら、鼻の形だけは明らかに区別がつくのだ。
かわぐちかいじさんは、鼻しか描いてないのかもしれない。鼻漫画家。
漫画のほうは、読んだ事がない。
ジャズの演奏なんかでよくあるのだが、ソロが終わったときに、曲の途中でも拍手をしたり「ヒョーウ」などと甲高い声をかけたりする。
気取りやがって。そんなとこまでアメリカかぶれか。
などと思っていたのだが、さっきうんこをしたらものすごくいいうんこが出て、それを見て思わず「ホーウ」と裏声で言ってしまった。
知らず知らずのうちに毒されている。
アメリカ人がいいうんこを見て「ヒョーウ」とか言うかどうかは知らないけど。まあ言うだろうな。
パソコンで何か書いていて、途中で他の事に手を出し、また元の作業に戻ったときに、つい癖で、半角/全角ボタンを押してから入力してしまう事がよくある。
そうすると、さっきまで日本語で書いていた文字の後に、突然半角文字が入力される。
例えば、こんな風にdearu.
ヒップホップみたいだ。エアコンが効かないのでsakkiフィルターを掃除したkedo変化がない。
どんどん半角にしていくとさらにかっこよくなるのではないか。
sonouchihippuhoppunokashihakonnnakanjininarutoomou.
講義をしていた先生が白髪を染めていたのだが、前髪は真っ白で、黒い部分が後からグラデーションになっていた。
正面から見ると頭頂部が黒くて、前髪に向かって徐々に白くなっていく。
黒板の前に立つと、頭がフェードアウトしてるようだ。
関口宏さんが黒板の前に立つと、顔の上に白い塊が浮いているように見えるんじゃないかと思ったけど最近の関口さんの髪の色はそこまでインパクトなかった。
PRIDEとか総合格闘技のルールは、「目潰し、金玉攻撃以外何でもアリ」だったりする。まあ実際には他にも細かい制約はあるんだろうけど。
バカのPRIDEが見たい。バカである事の誇りとかではない。総合格闘技。
いきなり試合中にうんこして相手に投げたりする。でも相手もバカなのでダメージなしだ。
で、「ちょっとバカ」が「すごいバカ」に、「14-9は?」とか聞いて、すごいバカのほうがギブアップしたりするわけだ。すごいバカはゴングが鳴った後で、「しまった!」とか言うんだろうな。見たい。
この間jackassという下品極まりないDVDを友人に見せてもらったのだが、その中でうんこがモザイク無しで出てきた。
自分のうんこはいくら見ても平気なのに、他人のうんこは見ても嫌なだけである。他人のうんこも普通のうんこなのに。
世界平和はまだまだ遠いと思った。
きのうカラオケに行ったのだが、特撮ヒーロー物の歌を歌うと、本物の特撮ヒーローの映像が背景に出た。
仮面ライダーの歌を歌うと仮面ライダーが映ったのだが、バイクで敵の戦闘員を追い回してひいたりしていた。
ヒーローなのにひどい。というか、もうバイクに乗ったままで全員ひいてしまえばよかったんじゃないか。
バイクで人をひいたら転びそうだけど。それなら車でひけばいい。仮面ドライバー。
バイト先ではプログラミングのようなことをやっているのだが、今やっている仕事は全く新しいもので、アイデアは上の人が考えたんだけどプログラム自体は僕が書いている。
で、きょう会議でその企画の人が、そのプロジェクトの名前を「石田」にして発表した。
とてもありがたいけど恥ずかしい。
しかも、パワーポイントの資料には「石田(仮)」と書かれていた。
「石田(仮性包茎)」みたいだ。
企画に自分の名前が付くのは恥ずかしいが、そういう意味での「(仮)」だったら全然OKである。合ってるから。