スパイダーマンの絵を描いたときに、日本ではそんなにヒットしないんじゃないかと書いたのだが、外れたっぽい。
いまさらな話題ではあるが。
あれはもともと30年も前からアメリカでは漫画が連載されてるもので、大人も子供もあれを見て育ってきてるわけである。だからこそ満を持して映画化されたときには大ヒットするのは確実であった。
でも別に日本人はスパイダーマンなんか殆ど何かも知らないし、大してヒットするはずもなく終わると思ったのだが。「全米?1ヒット」の肩書きと、微妙に名前ぐらいは知ってた事から売れたのだろう。映画自体が面白いかどうかは、見てないので知らないが。
それにしてもアメリカでは30年も続いてるヒーロー物が世代を超えてヒットしてる(他にもXメンやバットマン、スーパーマンなど)に対し、日本ってこんなとこでも消耗品とゆうか使い捨てやなあと思った。
ウルトラマンや仮面ライダーなんて今でもやってるかもしれないが何代目なのだ。
本質的には同じものをマイナーチェンジして出し続けるとゆう方法論は日本では至極当然なのかもしれない。
ほかにどんなものがあるのかは示せないが、まああるだろうそうゆうやり方。たぶん。
文がグチャグチャでも怒らないで下さい。全力で眠いので。