飯島直子が出てる麒麟の冬季限定の発泡酒のCMが放送されているのを見てもうあれから1年経ったのかと少々ショックを受けた。
あれ、ってのは他でもない、去年初めて飯島直子の発泡酒のCMを見て以来なのだが、最近時間が経つのがものすごく速くなった気がする。
子供の頃はものすごく毎日が長く感じられたものだが、最近は気が付けば月単位で日が過ぎていく。月単位で日が…微妙な表現だがわかるだろう。
決して忙しい日々を送っているわけではないのに。とゆうか明らかにヒマな毎日である。ものすごい時間を無駄に過ごしているが、体感的に短いために危機感がない。何とかしなければ。
光陰矢の如しを体感して実感してます。
そして少年老いやすく学成り難しも体感中。
でも一寸の光陰を軽んじる毎日。
何とかしなければ。
どうでもいいが飯島直子の振りつけは去年のバージョンの方がハチャメチャな感じがしてよかったと思うのだが。