ホームページを軽くいじりました。
コンテンツは何も増えてないが。
とゆうかむしろ減ったのだが。
まあそんなことはどうでもいい。
ネット上で自分の描いた絵を公開してる人は多いが、音楽を公開してる人は少ないように思う。
単に僕の巡回するサイトに偏りがあるだけかも知れんが。
いや、MIDIを公開してる人は結構見るのだが、自分の演奏した物を録音して公開してる人は少ないような気がするんである。
MIDIってゆうのは演奏するのは機械とゆうかパソコンだから、公開してるのは楽譜を公開してるようなものである。
解らない人のためにもうちょっと書くと、要するにこの楽器の音をこの譜割で鳴らす、とゆうデータ。
音声データではないのである。
それをパソコン内にある楽器データに照らして音を鳴らす。
だから例えばそれを書き換えれば、同じフレーズを全く違う楽器に演奏させたりもできるのである。
画像でゆうと極端な話何かの設計図を公開してる感覚に近い気がする。あまり適切ではないが。
「この点からこの点まで線を引いて、ここはこの色で塗る」とゆうデータを公開している感じ。
何で自分で演奏した音を公開する人が少ないのか。
多分それはその音を聴いた人が「アイター」てなる事を考えてしまうからではないだろうか。
つまり自分がカラオケしている模様を録音して公開しても、それを聴いたひとは引くだけなんじゃないかとゆう考え。歌に限らず別の楽器にしても。
でも実際ものすごく上手いアマチュアとかもたくさんいるはずだし、もっとたくさん公開されててもいいと思うのだが。
素人が描いた絵にしたって冷静に見てみれば「アイター」てなるようなのはネット上に腐るほどあるのだから。僕の絵も含めて。
よっぽどミュージシャンとゆうのは自分に自信がないのだろうか。
などと長々と考えたが、おそらく音声データはデータが巨大になってしまうから画像ほど気軽には公開できないのだろう。
なにが言いたいのかわからない文章ですみません。
これこそ容量のムダである。