前にも書いた事だが僕のパソコンは「う」と打って変換すると「うんこ」と変換される。変換辞書にそのように登録してるからなのだが。
最近の変な変換は、「対策」と打とうとして、「taisaku」の「k」が抜けて「たいさう」となり、それが変換されて「大差うんこ」になってしまった。
これだけならまだいい。僕の打ち間違えだし、コンピュータがそうゆう分けかたをせざるを得ない変な単語になってしまったわけだから。
しかし「うで」を変換して「うんこで」となってしまうのはどうしたものか。「腕」だろう、普通。
いくら僕がうんこの事ばかり考えているからといって、パソコンまでそうなってしまっては困る。
パソコンって使っていくうちにある程度使っている人に使いやすいようになっていくものだが、これはやり過ぎだ。
過ぎたるは及ばざるが如し。このことわざができた時代には誰にも想像すらできなかったであろう、このようなデジタルな機械にもこのことわざは当てはまる。
最後の段落(段落じゃないけど)だけ見たらまともっぽいこの文章。