今日は砕いた石から取り出した色々な鉱物を鑑定する授業があった。
鑑定といっても別に値段をつけたりするわけではなく、見たものを形状によって分類していくだけだが。
形と色をみて種類を推定するのだが(参照する用の表がある)、その中の「風化したものの色」の欄に、「エビ茶」とゆうのがあった。
エビ茶色ってどんなんだ。エビは茶色とゆうよりも赤いものとゆうイメージがある。
それともザリガニのようなどす黒い赤茶色をエビ茶色とゆうのだろうか。
結局何エビの色を指してるのかわからなかった。
作業がめんどくさくなったら黒い粒を見つけても「これはブラックタイガーエビ茶色だ」
とかいってそれに分類してもいいんではないか。
いいんではないか、とか言っても結局提出したときに成績がつかないのは目に見えてると思った。