ファブリーズは楽しい。とゆうか霧吹きが楽しい。
園芸とかが趣味でない人でもない限り霧吹きなんて滅多に使わないだろう。
リスクらしいリスクのない非日常的行為が面白いのかもしれない。
商品の梱包に使われてるエアキャップ(あのビニールのプチプチのシート)をつぶすのに似た楽しさである。
全く目的のない、とゆうか行為自体が目的となる単純作業。ファブリーズなら部屋の消臭とゆう目的があるが、単に霧吹きをする事だけを考えた場合はそうである。
霧吹きを一つのエンターテインメントとして売り出すのはどうか。各種玩具メーカーがしのぎを削ってものすごい霧吹きとか作って欲しい。
「強力ポンプで驚異の飛距離を実現!」とか、「ついに霧の粒子がミクロンに!」とか。
そしていつの間にか屋外競技化。霧吹き。